東京都「下板橋駅 認可保育園」の一覧
生後57日より保育の実施。保育士、看護師、栄養士と職員一体となり、充実を図っている。延長保育を実施。スポット利用も柔軟に対応している。障がい児保育を実施。心理士巡回による職場研修や関連機関との連携を持ちながら職員のレベル向上を図っている。子育て支援活動「遊びにきてね」で在園児との交流、保育及び施設の見学を行なっている。また、電話等による保育や育児の相談に応じている。
「健やかな子優しい子」を保育目標に温かな雰囲気の中保育を行っています。
・乳児保育(0才から2才半未満児)は子ども達の成長にあわせた小グループ保育をおこなう。・幼児保育(2才半~就学前児)は6つの遊びを子ども達が自由に選択してすごす時間をつくっている。4、5才児は幼稚園的教育をとりいれ、幼保一元化をめざしている。また、少子化傾向に対応し、異年令グループを構成し、思いやり、社会性が身につくよう縦割保育をうこなう。
昭和2年から現在地で。戦災にて、全焼するも1959年に再建。歴史が古く、地域に親しまれている保育園です。また保育事業にも積極的であり、2時間延長保育・一時預かり事業をはじめ、栄養士職員による食育・離乳食講座や看護職員、園医による保健講座、ベビーマッサージ講習会も定期的に実施しております。また、毎週月曜日の10時から11時までは園庭開放を行なっており、地域の皆様との交流を深めております。ぜひ、ご利用、ご参加お待ちしております。
「楽しく食べて元気な子友だちと仲良く遊べる子自分を表現できる子」を保育目標として保育を行っています。
施設には園庭があり、「子どもが自ら育つ環境」を大切にしています。自然の中で、木のぬくもりを感じられるような室内になっており子どもが主体的に遊ぶことが出来る保育を目指しています。また、一時保育・病後児保育・休日保育の特別事業も行っています。
広い園庭で思う存分体を動かして遊んだり、散歩にも出かけ健康な体作りを目指す。野菜の栽培や収穫を体験し、食物への関心や自然への興味、関心を深める。栄養士の指導を受けながらいろいろな調理保育を行い、自分の手で作って食べる経験を多くしている。
子どもの可能性を信じ、父母・地域と協力して、みんなの知恵を集め、惜しみなく社会に貢献することをめざしています。 日々の保育は、できる限り自然を求めて、わくわくドキドキ心はずませるお散歩、園庭での砂・泥遊び、歌・リズム遊び、描画活動、絵本などを大切にしています。 子どもをしっかり見つめることができるよう、職員研修にも力を入れています。
住宅街の一角にあり、園庭の陽当たりが良く、子どもたちは毎日元気に外で遊んでいます。
🌸 豊島区の保育方針
・心も体も健康で元気に遊ぶ子ども
・自分で考えて行動する子ども
・豊かな心で自分を表現する子ども
また、各保育園では、地域の特性、特色を活かして、保育計画を定めています。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。