東京都「下板橋駅 認可保育園」の一覧
・日々の園生活の中で、年齢や発達段階に応じて、自分のことは自分でするようしつけ、子どもたちの生活力や自立心などを養います。・1歳児から5歳児まで、音楽、絵画制作、スポーツ、科学、数、言葉など、様々な体験や遊びを通して、楽しく遊び学び、心と身体と頭をたくましく育みます。・年長組は小学校と同じ一人用の机で、30分1コマの活動を通して、準備や後片付け、時間の意識や学びのリズムを身につけ、小学校での学習にスムーズにつなげていきます。・大勢の人の前での発表体験を重視し、毎学期末に発表会を開催しています。その他、運動会、お店やさんごっこなど、季節の行事が充実しています。
広い園舎、広いベランダでのびのび生活できます。中央公園・もみじ緑地など自然に囲まれた環境にあります。継続的に環境学習を取り入れています。栄養士を中心に食育活動に取り組んでいます。地域自治体、小中学校との交流を深めています。地域育てあい事業、わくわくキッズ、給食体験を実施しています。
保育士の資質向上のため、園内勉強会を開いている。園庭は区内でも広いですが、子ども達の健康を更にアップするため散歩保育を多く取り入れている。
園舎が新しく、設備も整っており、恵まれた環境の中、毎日のびのびと過ごしています。
「身体が丈夫で元気な子良いこと悪いことの判断ができ、自分の意志や気持ちを表現出来る子いろいろなことを感じとる豊かな心を持つ子友だちとの関わりの中で、協力しあい共に考え合いながら楽しく遊べる子」を保育目標としています。
子どもの”自発的な遊び”を通して豊かな心と生きていく力を育む保育を保育方針に、保育を心がけています。
・保育の真の向上にむけて研修や勉強会にとり組んでいる ・親への支援(パートナーとして)
・運動あそび(2~5歳児)・英語あそび(2~5歳児)・茶道・華道(5歳児)・文字・数あそび・立腰・サーキット
乳幼児期の成長の土台を大切に、どの子も自分らしく豊かに過ごせるよう日々の保育に取り組んでいます。
「よく食べてよく遊び心身共に、健康な子ども自分で考え、素直に表現できる子ども自分や友だちを愛し、大切にする子ども」を保育目標に保育を行っています。
🌸 豊島区の保育方針
・心も体も健康で元気に遊ぶ子ども
・自分で考えて行動する子ども
・豊かな心で自分を表現する子ども
また、各保育園では、地域の特性、特色を活かして、保育計画を定めています。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。