東京都「江戸川駅」保育園・幼稚園の一覧
職員は職場の宝として、活き活き仕事をする。笑顔で丁寧に利用者に対応できるよう、コミュニケーションを高められるよう、努めています。卒園時の方が保護者として多くいられます。地域の方々と共に、祭りや行事を創り、地域の子育ての核となるよう、40年間創立時より勤めている職員を中心に、家庭的な保育を提供しています。
2018年4月1日に開園。都内では珍しい、広い園庭が特徴の保育園です。晴れた日には、積極的に戸外で遊びます。みんなかけっこしたり、どろだらけになったり、夢中で遊ぶ姿が見られます。
子供の一人ひとりの個性を大切にし、心身の発達を促す保育を行います。
HOPPAでは、総合教育企業である株式会社京進のほいくえんグループとして、下記を導入しています。【能力開発lesson(知育time)】「こくご力」「さんすう力」「巧緻性」を養うさまざまな活動を通じて、子どもたちの興味、関心を引き出しながら能力の素地を作ることを目指します。フラッシュカードやオリジナル教材を使い、子どもたちの「たのしい!」「やりたい!」気持ちを大切にしながら行います。【English time】HOPPAのネイティブスタッフが園に常駐し、子どもたちと日々の生活を共に過ごすことでネイティブが話す英語のシャワーを浴びる環境があります。さらに毎日午前と午後に行うEnglish timeでは、音楽や手遊び、絵本、カードを使用し、楽しみながら自然と英語を吸収し、卒園時には英語でのコミュニケーションをとれる姿を期待します。
安全安心家庭的を目標とし、少人数定員で、きめ細やかな保育を、職員一同のモットーとしています。
「子どもは宝」「明るく優しく」「仕事は楽しく」が保育目標。保育園に通うことが楽しみになる園づくりを目指しています。
自由保育と設定保育のバランスを大切に、野菜収穫、リトミック、音あそびなどを取り入れて保育を行います。
一番求められることは、人との触れ合いを大切に、 心豊かに育てることだと考え、子ども達に向き合っていきます。
江戸川区の保育方針
1.民営化園の選定と公表
① 民営化園の選定は、区立保育園全園を対象として行います。
② 選定は、保育士や施設の状況、保育需要など様々な要因を総合的に勘案し、年度ごとの園数や対象園を保育の実施者として区が決定します。
③ 民営化園の公表は、原則として民営化実施 1 年半前とします。
④ 民営化園決定後は、速やかに保護者にお知らせし、説明を行います。
⑤ 決定した民営化園は、ホームページなどで公表します。
2.民営化園の運営主体と民営化形態
① 民営化園の運営主体は、区内の全私立幼稚園と全私立保育園が一体となって設立した「社会福祉法人えどがわ」とします。
② 民営化の形態は、土地・建物を運営法人に貸与し、私立の認可保育園として運営する民設民営型とします。
※区HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。