東京都「自由が丘駅」保育園・幼稚園の一覧
みる目、きく耳、かたる口、感じる心を育みます。
私たちの子ども観「子どもは、生まれながらに有能である。だから、私たちは一人の人として、市民として、子どもと向き合う」子どもを一人の人格を備えた存在として、尊重し、接する。子どもを“子どもあつかい”せずに向き合うことで、子どもたちが自ら育とうとするチカラを伸び伸びと発揮することができます。子どもを導くのではなく、ともに考え、対話を重ね、深め合う。日常を通して子どもの学びを支えることが、保育者の役割と考えています。Webサイト:https://chacha.or.jp/
環境は道路一本隔てると大田区であり、学校や住宅街に囲まれている。公園も近くに数多くあり、小さい子が楽しめる所から自然いっぱいの場所等様々なので散歩にも沢山行っている。異年齢児の交流を大切にしている。
閉園しています。
子どもが興味を持ち行動し、考えていくことを大切に保育を行っております。考える力と、思いやりの心を育てていきます。
・4月:入園式、5月:保護者会、6月:個人面談、7月:水遊び、8月:夏祭り、9月:引き取り訓練、敬老の日の集い、10月:運動会、11月:作品展・遠足、12月:年末お楽しみ会、1月:年始こどもの会、2月:発表会・保護者会、3月:卒園式・その他、こどもの日・七夕・節分・収穫体験(希望者)・ひな祭りなど季節を感じられる行事を実施しています。また、専門の講師によるアクティビティ(スポーツ・イングリッシュ・アート・ミュージック)を保育活動の中に取り入れています。・毎月の身体測定の実施・毎月、お誕生会を実施し、常勤の栄養士による食育や行事食にも力を入れています。・近隣園と連携し、地域と交流を深める行事を計画しています。また、次世代育成支援(育児体験受入れ)や保育人材育成(実習生受入れ)にも力を入れています。
本園は、令和2年4月1日より認可保育園へ移行します。
強い体、強い心、優しい心、賢い頭を作る事を保育理念としています。
🌸 目黒区の保育方針
①保育所待機児童対策に関する今後の需要と供給の見込み及び所要経費等を踏まえ、民設民営を基本に検討する。
②実現が見込める国公有地・区有施設については、それぞれの活用計画の策定に向け具体的に検討を進める。
③今後、国公有地・区有施設等について、新たな活用の可能性が生じた場合は、適時適切な対応を図る。
④国・都の子育て支援対策の取組み動向や、国に対する待機児童対策の要望等を踏まえ、国・都と連携して取り組む。
※区HPより抜粋
🌸 幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。