東京都「自由が丘駅」保育園・幼稚園の一覧
保育理念“生きる力を創る”保育方針■ 協調性を持ち、他者を尊重し認め合う心を育てる■ のびのびと自己表現ができる環境を提供する■ 試行錯誤をする中で考え創造し、自分で判断する力を養う■ 探索活動を大切にし、こどもの興味や関心に寄り添う
「みほとけさまを中心に、つよく、あかるく、なかよくのびる」という保育方針のもと、バランスの良い幼児教育を行います。
一つひとつの生きた経験と、一人ひとりの愛情を大切にする保育ができるように努めています。
幼児の発達段階に応じた「心身の健全なる発達を助長する」ことを教育の目標としています。
1946年設立。カトリック教の精神に基づき、祈りを保育に取り入れています。「自分で学び取る力」を大切にしています。
異年齢児交流を体験することによって、年長児には小さい子に対する優しさやいたわりの心が身につき、年少児は年長児を見習いながらたくましく成長する力が育てます。
オールイングリッシュによる英語教育とズーフォニックス学習でお子様の英語センスを養い、英語機能を伸ばすことを目標にしています。
「世界の未来を担うお子様にどのような経験が大切か」という視点から開発した豊かな感性や知力、創造力を引き出す教育を実践しています。
1.保育士の質を高めるための研修や職員(看護師・栄養士・調理師)の研修も参加させています。2.研修・学習会の報告をすることにより、還元し、共通認識できるよう努めています。3.絵本に力を入れ始めました(子どもや保護者への貸し出し)
🌸 目黒区の保育方針
①保育所待機児童対策に関する今後の需要と供給の見込み及び所要経費等を踏まえ、民設民営を基本に検討する。
②実現が見込める国公有地・区有施設については、それぞれの活用計画の策定に向け具体的に検討を進める。
③今後、国公有地・区有施設等について、新たな活用の可能性が生じた場合は、適時適切な対応を図る。
④国・都の子育て支援対策の取組み動向や、国に対する待機児童対策の要望等を踏まえ、国・都と連携して取り組む。
※区HPより抜粋
🌸 幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。