東京都「玉川上水駅 保育園」の一覧
自然に親しみながら、外遊びを中心に、また一人ひとりの子どもの気持ちを大切にした保育を心掛けています。
「共存共育共栄」 ~みんないっしょに大きくなぁれ!~を保育理念に、基本的生活習慣を身に着け、感性豊かな子どもを育みます。
子供の育つ力を発揮し、整えられた環境の中で沢山の経験をし成長できるようサポートします。
「今日が楽しく、明日が待たれる保育園」 *思いやりの心にあふれた雰囲気(大人も子どももやさしさをもって) *施設・設備の充実した保育園 *児童の安全管理と健康管理の行き届いた施設 *万全なO157対策 *全室床暖房 *遊具の点検の徹底
子どもの秘めたる可能性を「種」と称して、その種を大きく育てるための「種育」を行っています。
自分らしさを発揮して生き生きと活動する子ども元気で仲良く思いやりのある子ども心身共にたくましい子ども感性豊かな子どもを保育目標とし、一人一人を大切にする保育を行っています。
本園は、広くて明るい鈴木慶やすらぎクリニック併設型の託児所です。
私たちは、「子ども達を幸せにしたい」と願いながら、毎日の保育を行っています。
常に“子どもの育ち”に役だっているか?を問いながら子どもたちにとって、安全で安心できる環境を整え保育教育活動に注力しています。
東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。