東京都「東久留米駅 保育園」の一覧
子どもたちにとって居心地の良い、第二のお家のような存在であること、保護者にとって使いやすく子育ての支えになる存在であることを目指して園づくりを行っています。
「風と光と笑顔あふれる保育園」をモットーに 地域に親しまれ、こどもにもおとなにも信頼される、いごごちのよい保育園をめざします。
食育の一環として野菜の栽培、収穫体験をはじめ「クッキング保育」に取り組んでいます。「元気なこころづくり」とし、ホールには1400冊以上の絵本が揃えてあります。良い文化に接し体験してほしいと季の行事の節目に「茶道」の時間を園長が行っています。「元気なからだづくり」の一環として4歳、5歳はスイミングに隔週ごとにプールを習いに行っています。外国人による英会話の時間を設け英語に楽しく触れ合っています。
元気があり、友達と沢山遊べる生き生きとした子供になるようサポートしていきます。
日ごろの活動から子どもたちが「やってみたい」という気持ちになれることを大切に保育を行っています。
4月:入園式 8月:夏まつり 10月:ぽけっとフェスティバル(幼児発表会)12月:スポーツフェスティバル(幼児運動会)2月:ぽけっとフェスティバル(乳児発表会)3月:卒園式・お別れ遠足遠足・ピクニックなどの日はお弁当持参となります。
乳児保育(産休明け生後57日から)幼児保育障害児保育一時預かり保育子育て支援地域交流事業アレルギー対応園庭開放外部講師による活動体操教室(1歳~)えいごであそぼう(3歳~)就学支援ちゃいるどすてっぷ(3歳~)えいごであそぼう(3歳~)スイミング(5歳)年間行事入園式ミニ運動会春の遠足(4・5歳)どろんこであそぼうプールえんにちごっこ年長お泊り会運動会芋ほり焼き芋会秋の遠足(3・4・5歳)交通安全指導もちつきクリスマス会ししまいげきじょうごっこ年長お別れ遠足進級式卒園式運動会や劇場ごっこは保護者の方に見に来て頂いています。お芋ほりや移動水族館は保護者も参加することもできます。園庭や3階ホールやテラスも広く、子どもたちが体を使って遊ぶ事が出来ます。雨の日が続くようなときもホールで走ったり体操したり楽しくあそぶ事ができます。
異年齢保育:豊な人間関係を築く。実行委員会で取り組む行事:園だけでなく保護者のみなさんと共に考え、共につくる行事。保育と子どもたちの姿を細かく伝えあう:個人連絡帳、クラス通信、グループ懇談。
かたばみ保育園は学校法人小金井学園の運営する幼保連携型認定こども園内の私立認定保育所(認可保育所)です。1・2歳児は保育園で、3~5歳児は隣接する前沢幼稚園で幼児教育を受けられます。1~5歳児の一貫した幼児教育を行っています。
昭和41年に「前沢幼稚園」として開園し、平成19年に「東久留米子ども園」となりました。
🌸 東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
🌸 保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。