東京都「花小金井駅」保育園・幼稚園の一覧
ポピンズアプローチによる「0歳からのエデュケア」を実践し、最先端を行く新しいかたちのスクールです。ナーサリースクールでは、「世界の未来を担うお子様にどのような経験が大切か」という視点から開発した豊かな感性や知力、創造力を引き出す教育を実践しています。<教育方針>人生で最も重要な時期の人間教育を目指します。①寛容な人間 ②聡明で愛情深い人間 ③探究心の旺盛な人間 ④グローバル社会で活躍できる人間
「教育を通じて社会に貢献する」を本社の理念とし、型にはめず一人ひとりの可能性を発揮できる環境を整え、様々なことを「覚えよう、考えよう」とするチャンスを創造し、その「伸びしろ」を十分引き出す幼児教育を実践していきます。
保育士、看護師、栄養士、その他の職員が各自の専門性を発揮して、子ども達への関わりを大事にしている。地域のかたが気軽に遊びに来る、地域子育てセンターの「くれよん」ルームがあり、地域のかたが利用しています。
子どもの健康と成長を保障するカギは「よく食べ」「よく遊び」「よく眠る」ことです。散歩や外気浴をはじめ、自然の中での外遊びを多く取り入れ、リズム遊びを通じて身体全体を意識的に使って活動し、優れた文化、本物に触れ、豊かな感性を養い、誰もが等しく育つ、などを大切にしています。
乳児保育(産休明け生後57日から)幼児保育障害児保育一時預かり保育子育て支援地域交流事業アレルギー対応園庭開放外部講師による活動体操教室(1歳~)えいごであそぼう(3歳~)就学支援ちゃいるどすてっぷ(3歳~)えいごであそぼう(3歳~)スイミング(5歳)年間行事入園式ミニ運動会春の遠足(4・5歳)どろんこであそぼうプールえんにちごっこ年長お泊り会運動会芋ほり焼き芋会秋の遠足(3・4・5歳)交通安全指導もちつきクリスマス会ししまいげきじょうごっこ年長お別れ遠足進級式卒園式運動会や劇場ごっこは保護者の方に見に来て頂いています。お芋ほりや移動水族館は保護者も参加することもできます。園庭や3階ホールやテラスも広く、子どもたちが体を使って遊ぶ事が出来ます。雨の日が続くようなときもホールで走ったり体操したり楽しくあそぶ事ができます。
子ども一人一人の違いを認めながら、自発的に活動できる環境、いろいろな経験、たくさんの人とのかかわりを通してすこやかな育ちを見守ります。
昭和41年に「前沢幼稚園」として開園し、平成19年に「東久留米子ども園」となりました。
本園は、小金井市に立地する、認可外保育施設です。
かたばみ保育園は学校法人小金井学園の運営する幼保連携型認定こども園内の私立認定保育所(認可保育所)です。1・2歳児は保育園で、3~5歳児は隣接する前沢幼稚園で幼児教育を受けられます。1~5歳児の一貫した幼児教育を行っています。
異年齢保育:豊な人間関係を築く。実行委員会で取り組む行事:園だけでなく保護者のみなさんと共に考え、共につくる行事。保育と子どもたちの姿を細かく伝えあう:個人連絡帳、クラス通信、グループ懇談。
東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。