東京都「武蔵関駅」保育園・幼稚園の一覧
「輝け、子どもも大人も」を経営理念に、子どもと大人の生活の質の向上、ひいては社会の現在と未来に貢献する法人として成長したいと願っています。
石神井台の住宅地にある、「きいろとみどり」の園舎が特徴の保育園です。ソーラーパネルや、地中熱を利用した空調など、環境にも、子どもにも優しい造りになっています。
東大農場に隣接しており、四季の自然を肌で感じながら、木登り、草花を使った遊び、虫探し、かくれんぼなど、自然の中でのびのびと遊ぶ中で身体を鍛え、丈夫な体づくりを目指す。自分から遊びを見つけることで豊かな発想力が育つ。
子どもに寄り添った保育をめざして園内研修や会議で保育を深めています。リズムあそび、荒馬など「子どものからだづくり」に力を入れ、職員自ら学んだり経験することを大切にしています。保護者の方のニーズに応えられる職員の育成に力を入れています。
生き生きと遊べる子、心の優しい子の育成を目指した保育を行っています。
ひとりひとりの個性を大切にした細やかな保育を実施しています。遊びの中で健康・人間関係・環境・ことば・表現の五領域の教育を織り込み、自然に興味や関心を引き出すとともにマナーも身に付けていきます。英語やリトミックの幼児教室を取り入れながら、アットホームな雰囲気で保育を行っています。
ミルキーホーム南大泉園は、西武池袋線保谷駅から徒歩10分の場所にある定員80名の認可保育園です。2020年4月に「ミルキーホーム南大泉Ⅰ」「ミルキーホーム南大泉Ⅱ」の2施設が統合・認可化され、現在の名称になりました。0歳から5歳児までを受け入れ、専門講師による英語・リトミック教室を取り入れながら、一人ひとりの個性を大切にした細やかな保育を実践しています。遊びの中で健康・人間関係・環境・ことば・表現の五領域教育を織り込み、子どもの興味や関心を引き出しながらマナーを身に付けさせる保育を行っており、東京都すくわくプログラムにも参加しています。
練馬区の保育方針
保育園等の利用を希望する場合は、練馬区に「保育の必要性」の認定を申請します。申請を受けた区は客観的基準(就労や疾病など保育を必要とする事由およびその事由により保育を必要とする時間等)に基づき、保育の必要性を認定します。
※区HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。