東京都「喜多見駅」保育園・幼稚園の一覧
https://www.kinoshita-hoiku.com/facility/motoizumihttps://www.kinoshita-hoiku.com/facility/motoizumi
園児の気持ちを受け止め、共感しながら長所を伸ばせる環境作りをしています。
子ども達の生きる力の基盤をつくる事を目指した保育に取り組んでいます。
昭和28年5月に設立。広い園庭には、アスレチックやブランコ、ジャングルジムなど、身体を使って遊べる遊具が沢山!芝生コーナーもあります。
本園は、未就学から小学生までのお子様を対象とする家庭内保育施設です。
一の橋赤ちゃんの家は平成28年の4月に開園いたしました。2階建ての一軒家を改築して保育園として利用しているため、普段ご家庭で過ごしている状態に近い形で家庭的保育を行っています。近隣には畑が多数残っており、夏にはじゃがいも堀り、秋にはさつまいも掘り、冬には大根掘り等の自然体験を行っております。保育園名である赤ちゃんの家は「乳児期を家庭と変わらない家の中で、赤ちゃんがお友だちとの生活を通して成長し、第二の家として過ごしてもらいたい。」そんな思いからつけた名です。
子どもの要求を満たしながら気持ちを受容し、一人ひとりの発育のテンポに応じた保育を行います。
さまざまな体験を通して、人との関わりを豊かに持ち、自ら考え行動する力を育てます。
・自然豊かな環境の中で、五感を使って伸びやかな心身を育成します。・一人ひとりの自主性を重んじ、それぞれの人格形成にふさわしい活動に取り組みます。・地域の子育てセンターを目指し、子どもの遊び・生活を豊かにする様々な地域行事に積極的に参加すると同時に企画も行います。
「子供を真ん中に」祈り、仕える保育を。子供の心身の成長をサポートします。
世田谷区の保育方針
・すべての子どもたちは、幸せに生きる権利があります。
・子どもにとって最初の保育者は保護者です。
・世田谷区は一人ひとりの子どもの最善の利益を第一に考え、保護者とともに保育を通しての福祉に努めます。
※区HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。