東京都「西荻窪駅 保育園」の一覧
一人でも多くの子どもが、人間が生まれながらに持っている素晴らしい力を育むことに喜びを感じ、笑顔と元気が溢れた園を創造すること。あい・あいレポートを作成し、前期と後期に分けてご家庭に配布している。
自分を大切にできる子、自分で楽しさを見つけられる子、自分の思いを表現できる子を育てます。
「生活を楽しむ子」「思いやりのある子」「なんでもやってみる子」を育てます。
集団生活の楽しさ、大切さを知ってもらい、安心してご利用していただけるように日々努力しています。
2015年に開園し、産休明けから就学前までの80名の子供たちが毎日のびのびと過ごしています。
保護者の就労形態の有無にかかわらず幼児を受け入れ、教育及び保育を提供する区独自の幼保一体化施設。
みんなが安全に安心して過ごせる保育園ほ園目標に、「健康でいきいき遊べる子ども自分で感じ考える子ども自分の思いを表現できる子ども仲間を大切にする子ども」を育む保育を心がけています。
アットホームな雰囲気を大切にしています。ピノキオ他園との交流、小学校、区立保育園との交流、その他地域との交流を進めています。体操、英語、リトミック、造形の専門講師と共に学びの芽を育てるPLP活動(製造物責任予防活動)を実施。
1.健康な心と身体を育む:日々の保育や行事などを通して、「健康な心と身体を育む」ことを保育方針としています。 2.食育:食べることの大切さ・楽しさを知り、「食べる意欲」を育むために園をあげて食育に取り組んでいます。 3.きらら教室:パズルやぬりえ、言語やさんすうまで、様々なプログラムを通して生活に必要な能力を身につける活動を行います。4.保護者の方々との連携:園と保護者の方々とのコミュニケーション・信頼関係を大切に考えております。5.安全管理:セコムのセキュリティシステムを導入しております。6.アレルギーへの対応:代替食、除去食の専用献立を作成しております。専門知識を持った管理栄養士・栄養士がご相談を承ります。
杉並区の保育方針
本方針は、杉並の保育が特に大切にしたいことを柱立てし構成しているが、「全体に流れる基調」とも「全体をつなぐ横糸」ともいえる以下の4つの視点や姿勢が存在する。
「意識化」
「振り返りと対話」
「記録や情報の価値化と共有」
「子どもを有能な学び手と捉える 子ども観」
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。