東京都「富士見ヶ丘駅 保育園」の一覧
「遊びや経験の中から学び、生きる力を育む」を保育方針に、友だちの命を守るというやさしい心をはぐくみます。
・保育室の環境を区分けし、ゾーン保育を行っています。・0,1歳児、3,4,5歳児は異年齢保育を行っています。・子どもたちが遊びを選べるように、選択制保育を行っています。
(延長保育)18時15分から20時15分の2時間延長保育を実施。延長保育は働くお父さん、お母さんを応援する制度ですが、親子で触れ合う時間が少なくなるデメリットもあります。保育受託、保育時間については、園長との面接で決定されます。(統合保育)障害のある子もない子も共に育ち遊び生活します。(完全給食)「食べる意欲」は「生きる意欲」という言葉があります。自ら食事にむかうことを大切にして保育しています。午前中はたっぷり遊びます。満足するまで遊ぶことが「おなかすいたー」という気持ちにつながります。各クラスごとに、おひつ、おなべに盛られて来た給食を、担任がその子にあった量を子どもたちの目の前で分けていきます。できるだけ添加物のない食品を使用し、食べやすく安全な磁器の食器を使って愛情いっぱいの手料理を心がけています。
「みるきくさわる」を中心に五感に働きかけることで、自ら「やってみたい」という気持ちを引き出します。
翼の鐘保育園は、社会福祉法人厚生館福祉会が運営する定員15名の小規模保育園です。
ひとつの大きな家族のような〔あったかおうち保育〕でお子様を育みます。
研修報告等を定期的に行い、職員共通のものとし、お互いの保育を見直し、レベル向上に努めている。自然にふれ、思いっきり身体を動かし遊べるよう、戸外、散歩を楽しんでいる。室内遊びを遊具、玩具等の充実を図っている。いろんな人達との交流を大切にする。
好きな遊びをみつけ、夢中になれる保育、子どもの喜びに共感し、大人も一緒に楽しむ保育、子どもの気持ちに寄り添い、好奇心を満たし、やりたいことにチャレンジできる保育を方針に保育を行っています。
「まっすぐのびのびと、しっかりと地に足をついていけるような子に成長してほしい」という思いを大切に保育を行っています。
英語で自分の考えを表現する力、人前でマナーをもって話せる力を身に付けていきます。
杉並区の保育方針
本方針は、杉並の保育が特に大切にしたいことを柱立てし構成しているが、「全体に流れる基調」とも「全体をつなぐ横糸」ともいえる以下の4つの視点や姿勢が存在する。
「意識化」
「振り返りと対話」
「記録や情報の価値化と共有」
「子どもを有能な学び手と捉える 子ども観」
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。