東京都「富士見ヶ丘駅 保育園」の一覧
12年間の「世田谷区保育ママ」経営を経て小規模保育園に移行した保育園施設です。
本園では、子どもの気持ちを留意し、子どもの情緒の安定と調和を目指した保育を行っています。
本園は、アットホームな雰囲気の中、小規模保育を行うアットホームな保育施設です。
仕事だけではなく、通院や介護、習い事、育児に疲れて休養が欲しい時など、気軽に利用できる一時保育施設です。
一時預かりを1か月単位で継続的に行っている施設になります。
「ひとりひとりの特性を伸ばす豊かな情操と社会性を培うきたいされる国際人としての目覚め」を教育目標としています。
一人ひとりの子どもを大切にし、子どもが現在を最も良く生き、望ましい未来をつくり出す力の基礎を培うことを身につけることができる保育を目指す。保育目標「すくすく、のびのび、なかよく」保育内容子どもが自発的、意欲的にかかわれるような環境構成と、そこにおける子どもの主体的な活動を大切にし、幼児期にふさわしい体験が得られるように遊びを通しての総合的な保育をする。
杉並区高井戸東にある小規模保育室で、生後6か月から満2歳までのお子さんを対象としています。
パピーナのイメージカラーは優しいピンク色です。施設内は木目調を基本とした内装で、子ども達が安心して過ごせるよう家庭のぬくもりを目指しています。 また、乳児室の床は柔らかいクッションフロア仕様になっており、床暖房も完備。 電気錠での登降園等のアプリから、防犯カメラ、学校110番、AED等も設置し、衛生、安全対策もしっかり行っています。
保育園は子どもたちがつくる小さな社会であり、子どもは小さな社会人です。集団生活の中で、自主的な興味と自発的な実践を推進し、他の子どもたちと関わりながら様々な経験を通して個性を伸ばし、基本的生活習慣を身に付け、創造性を豊かにし、心身ともに健康で、かしこく、やさしく、たくましい、小さな社会人としての成長を支える質の高い幼児期の保育及び教育を行います。
杉並区の保育方針
本方針は、杉並の保育が特に大切にしたいことを柱立てし構成しているが、「全体に流れる基調」とも「全体をつなぐ横糸」ともいえる以下の4つの視点や姿勢が存在する。
「意識化」
「振り返りと対話」
「記録や情報の価値化と共有」
「子どもを有能な学び手と捉える 子ども観」
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。