東京都「阿佐ケ谷駅 認可保育園」の一覧
英語(ミネルバ)の実施。月に3回から4回、1歳児以上(外国人先生のもとに)。なないろ体操(身体向上の育成に向けて)家庭の延長上にある保育園であるように!!
一人ひとりの子どもを大切にし、集団生活を通して、思いやり、感謝する心と丈夫な体を育てる保育を行います。
チャレンジプランに基づき、毎日の保育の充実に力を入れています。そしてそれをクラスだより(月2回)で知らせています。整理整頓をしています。
「見守る」「ほめる」「対話する」ことを基本に、保育を行います。自立心協調性を大切に、自己解決する力をもった子どもを育てます。
旧若杉小学校の校舎を改修工事して造られた保育園です。1.2歳児クラスの床はクッション素材になっているので、安全に過ごすことができます。
保育士・調理師・用務一人ひとりがプロとしての意識をもって日常業務に努めている。自然に触れる。
家庭的な環境の中で、健康な身体と豊かな人間性を育む保育を目指しています。
安心できる大人の温かな見守りの中で、「やってみたい」「自分でやりたい」という意欲を育て、自信を持って何事にも挑戦するたくましい心を育みます。
いきいきとした子どもを目指して、丈夫な身体と豊かな心の子どもを育てるを保育目標としています。
年齢や発達段階に合わせた環境構成の充実に努めています。「保育向上」「危機管理」「保育環境」の3つのプロジェクトチームがあり、全職員がいずれかに参画することで職員の育成と保育の質の向上を目指しています。
🌸 杉並区の保育方針
本方針は、杉並の保育が特に大切にしたいことを柱立てし構成しているが、「全体に流れる基調」とも「全体をつなぐ横糸」ともいえる以下の4つの視点や姿勢が存在する。
「意識化」
「振り返りと対話」
「記録や情報の価値化と共有」
「子どもを有能な学び手と捉える 子ども観」
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。