東京都「阿佐ケ谷駅 認可保育園」の一覧
一人ひとりを大切に誠意を持って対応し、コミュニケーションづくりを心掛け、みんなが安心できる保育を目指しています。
落ち着いた環境の中で、一人ひとりの気持ちを受け止め、信頼できる人間関係を深め、たくさん愛され、子どもたちひとりひとりが、自らの存在を尊く感じられるような保育を行います。
2005年4月、中野区立大和北保育園が民営化され七海保育園としてスタートしました。子育て、子育ちを応援し、地域に根ざした保育園をつくっていきます。令和4年に新園舎に建て替えを行い、3階建ての綺麗な園舎、設備になっています。国の基準を大きく超えて職員を配置し、ゆったりと穏やかな保育を行っています。
アレルギー食対応。産あけ保育。延長保育(18時15分から19時15分まで)。子どもたちが集団の中で生きていく力をもてるよう合宿を4歳、5歳で行なう。主体性、能動性、知的好奇心に満ちた、やさしく、つよく、ゆたかなこころのこどもをめざし、保育目標とします。
家庭的な雰囲気の中で、子ども一人ひとりがのびのびと安心して生活が送れるように心がけています。保育士の研修も取り入れ、質の向上をめざし努めています。食育にも力を入れ、安心、安全な給食提供、食育指導を行っています。
明るく元気でよく遊べる子を保育目標に、基本的生活習慣を身につけて自主的に生活する子どもを育みます。
1. 外遊び、お散歩 外遊び・お散歩に出かけ思い切り身体を動かして遊び、健康な心と身体を育みます。2. 食事・食育 栄養士が献立を作成し、季節の食材を取り入れた手作りのお食事、おやつをご用意します。 「食」に関する様々な経験や知識を身につけ、豊かな食生活を送ることができるように、発達段階に応じて「食」の体験を実施します。3. カリキュラム 発達に応じてお子様の五感を豊かに育むカリキュラムを専門講師の指導のもとに実施しています。 なごやかな雰囲気のもと お子様の個性と自主性を育みます。
1 自然教育身の回りの環境から、季節の移り変わりや自然の美しさに気づき、自然を大切にする心を育てます。2 運動あそび全身運動を行うことで、バランス感覚を養い、運動機能を高める指導を行います。3 英語レッスンうたを歌ったり、カードを用いたりして、楽しく英語に触れます。4 見たてあそび物の見立ては、子どもの成長発達の過程で必要不可欠です。想像豊かな、自主的に考える力を自然にみにつくような環境をつくります。5 食育教育子どもたちが「食」に興味をもつように、栄養士や調理員と一緒に食材に関して学ぶ機会をつくります。6 安全教育成長に伴い、身を守ることや危険を避ける方法を安全教育として行います、心身の健やかな成長を促します。7 総合環境保育他者理解を総合環境保育で行います。
家庭で子育てをしていらっしゃる地域の方々が、気軽に保育園に出掛け、保育園の子ども達と遊んだり、お母さん方の相談を受けたりする「すくすく広場」を開いています。
保護者の就労形態の有無にかかわらず幼児を受け入れ、教育及び保育を提供する区独自の幼保一体化施設。
🌸 杉並区の保育方針
本方針は、杉並の保育が特に大切にしたいことを柱立てし構成しているが、「全体に流れる基調」とも「全体をつなぐ横糸」ともいえる以下の4つの視点や姿勢が存在する。
「意識化」
「振り返りと対話」
「記録や情報の価値化と共有」
「子どもを有能な学び手と捉える 子ども観」
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。