東京都「阿佐ケ谷駅 保育園」の一覧
一人一人の子どもに寄り添った丁寧な保育を心がけています。
職員の研修や職員会議等において、子供達のすこやかな発達と地域の子育て支援についてのとりくみの具体化作作業等行っている。IT環境を整えると共に職員の能力向上に努力している。散歩を通し子供達の五感を養ったり、社会生活への参加を体験できる機会を大切にしている。
区立大田黒公園の真向いにあり、又公園自体にも大きな樹が沢山あり、緑に囲まれている中、自然に充分触れながら日々の生活を送っている。又、敬老館併設の施設を生かし、お年寄りとの交流をしている。少子化傾向のある中、異年令の交流や近隣園との交流をしながら子ども達の体験の幅を広げている。
アレルギー食対応。延長保育(18時30分から19時30分まで)。「散歩」「リズム」「絵とことばのスケッチ」「食育」の4つの柱を大切にし、保育を実践しています。主体性、能動性、知的好奇心に満ちた、やさしく、つよく、ゆたかなこころのこどもをめざし、保育目標とします。
自分らしさを実現し、正しいことを貫く、強い意志の発達過程をバランスよく育てるカリキュラムを理念としています。
「一人ひとりをみつめる」保育理念のもと、きめ細やかな保育を大切に行っています。
自然であそぶ(感動体験) 体を動かす(食べる意欲) 心身で表現(絵画と造形) 保護者と共育(ふれ愛育児相談)を念頭に、保育を実践しています。
明るく広々とした園舎。開放的な屋上園庭もあります。太陽光や地中熱エネルギーを導入するなど、環境にやさしい保育園です。
杉並区の保育方針
本方針は、杉並の保育が特に大切にしたいことを柱立てし構成しているが、「全体に流れる基調」とも「全体をつなぐ横糸」ともいえる以下の4つの視点や姿勢が存在する。
「意識化」
「振り返りと対話」
「記録や情報の価値化と共有」
「子どもを有能な学び手と捉える 子ども観」
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。