東京都「阿佐ケ谷駅 保育園」の一覧
「子供の行動にはすべて意味がある」ととらえ、子供一人ひとりありのままの姿を受け止め、その思いによりす保育を心がけています。
子供たち一人ひとりの最善の利益に配慮した教育、保育環境を提供します。
子供達の健康と安全を守り、豊かな人間性を持った育ちをサポートします。
定員60名の小規模ならではの家庭的できめ細やかな保育を心がけ、ひとりひとりの個性や成長発達を大事にしていく事を、園の方針としています。
【愛される経験から、自己肯定感を育む】(対話の重視)0歳、1歳の言葉を習得する前のこどもたちと、どのように対話をするのか、不思議に思われる方もいらっしゃるかもしれません。しかし、生まれたその時から、こどもとの対話は始まっています。こどもたちは色々なことを表情や鳴き声、仕草、喃語などで表現しています。0~2歳の大切な時期を、少人数ならではの保育者との密なスキンシップ・対話で豊かに育んでいきます。
本園は、商店街の中にあり、満1歳から就学前までを対象としている保育施設です。
ひとりひとりの個性や成長発達を大事にし、小規模ならではのきめ細やかな保育を心がけています。
こどもたち一人ひとりの成長に合った保育を提供します。
健全な成長と限りない能力の開花を教育理念に、子育て家族とともに次世代を担う子供たちの育成を行います。
各保育室の手作りままごとコーナーを始め充実した室内環境と年齢に応じて体験の幅を広げられる園庭環境が自慢です。また散歩コースに恵まれ低年齢のうちからいろいろな場所へ散歩に出かけています。障害を持ったお子さんに対しては関連機関との緊密な連携など豊富なノウハウで受け入れています。いろいろな友達の存在を知り仲間として育ちあう「共育ち」を目指しています。
杉並区の保育方針
本方針は、杉並の保育が特に大切にしたいことを柱立てし構成しているが、「全体に流れる基調」とも「全体をつなぐ横糸」ともいえる以下の4つの視点や姿勢が存在する。
「意識化」
「振り返りと対話」
「記録や情報の価値化と共有」
「子どもを有能な学び手と捉える 子ども観」
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。