東京都「西調布駅 認可保育園」の一覧
「幼児の躾でその一生が決まる」という保育理念をもち、人格形成の基礎を培えるような環境を整えます。園庭や園舎周りは緑で溢れ、自然と触れ合いながら育ちます。
京王線調布駅より徒歩12分、0~5歳まで90名の園児が過ごしています。平成28年4月1日に開設、グリーンの敷き詰められた広い園庭が特徴の保育園です。
1、楽しい保育園。2、一人一人の発達を大切に。3、経験の中で学ぶ。4、みんなで育ちあう。5、芸術性が高く、伝統ある文化の継承を保育目標に掲げています。
ひとりひとり子どもを大切にし、健康で明るく思いやりのある自律性を持った子どもの育成を目指しています。
公立保育園として地域に開かれた保育園をめざし、地域施設と関わりながら子どもたちが毎日様々な体験ができるよう努めています。
平成19年11月設立。健全な心身の発達を目標に、こどもたちが笑顔いっぱいで過ごせる様な、豊かな愛情を持った保育を行います。
「よく見て、よく聞いて、自分で考えて行動できる子ども」の育成を目指しています。
一人ひとりの成長発達を保障するため、幼児クラスでは異年齢保育を行っています。子どもが主体的に生活できるよう、見守る保育を実践しています。
最新設備の広い園舎と園庭、緑に囲まれた恵まれた環境の中で保育を行っています。
🌸 東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。