東京都「国領駅 認可保育園」の一覧
心も体も健やかな子ども、楽しく笑いあえる子ども、自分も友だちも大切にできる子どもを育てます。
おとながひとりひとりの子どもに十分気を配って個人を大切にするを保育目標に、発達を促すほいくをこころがけています。
ぬくもり育む心の輝き、未来の笑顔を目標に保育を行っています。
平成18年4月1日開園。京王線国領駅から徒歩4程の距離で、とても利便性の良い立地となっています。
育ち合う力と育て合う心を大切に、養護と教育を積み重ねる保育を目指します。を保育目標に保育を行っています。
子供の養護と教育を両立し、子供一人ひとりの状態に合うよう保育を行います。
2011年に開園した、甲州街道沿いにある自然が豊かな野川がそばにある保育園です。
キリスト教の精神に基づいて、子ども一人ひとりをかけがえのない存在として尊び『いのち』を大切 にする、子どもたちが主人公の保育を目指しています。
異年齢や、身近な高齢者との関わり合いや、信頼した大人との関わりの中で、安定した心の成長をはかり、人を思いやる心を育みます。
豊かで健やかな子供になるよう、保護者と手を取り合って保育していきます。
🌸 東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。