東京都「国領駅 保育園」の一覧
子供は有能な学び手と考え、保護者と連携し、子育てを行っていきたいと考えます。
個々のかかわりを大切にしながら、沢山の経験が出来るようにしている。例えば、駅近保育園という利点で、幼児は電車に乗って遠足に行っている。
平成19年11月設立。健全な心身の発達を目標に、こどもたちが笑顔いっぱいで過ごせる様な、豊かな愛情を持った保育を行います。
自分自身と他者を信頼して生きることができる人間の萌芽を育てることを目指しています。
住み慣れた調布市で皆さんに安心して暮らしを続けていくために子育て支援の一環として、産前産後のお世話、在宅保育、通園、障害児通学の送迎を時間制で行っています。
人のため、社会のために力を発揮する人間作りを行う保育を行います。
心安らぐ「第二の家庭」となれるよう、子育てのサポートを行います。
家庭との連絡を密にして、家庭的なあたたかい雰囲気の中で、子どもの個人差に留意しながら、心身ともにたくましい子どもに保育していく。を目標に保育を行っています。
毎週火曜日は、男性講師による3歳から5歳までの体育遊び指導。毎週木曜日は、女性講師による3歳から5歳までのリトミック指導。毎週金曜日は、レオ文庫本の貸し出し(園児用、保護者用)。親子のふれあいの一端とする。各種(保育、保健、食育)の研修参加に力を入れる。
本園は、内閣府が平成28年度から始めた取り組みによる、企業主導保育園です。
東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。