東京都「代田橋駅 認可保育園」の一覧
子ども一人一人の違いを認めながら、自発的に活動できる環境、いろいろな経験、たくさんの人とのかかわりを通してすこやかな育ちを見守ります。
保護者の就労形態の有無にかかわらず幼児を受け入れ、教育及び保育を提供する区独自の幼保一体化施設。
教育方針は①好奇心を持ち、自分で考えやりぬくこと②豊かな感性、やさしい思いやり③健やかなからだを持つ、この3つです。
心豊かで体を動かしたくさん動かし元気に遊び、創意工夫をしてやりぬく子供を目指して保育しています。
緑が少ない地域なので大型プランターに草花、野菜を育て四季の変化を楽しんでいる。園庭が狭いけれど区民会館と併設施設となっているので、定期的に区民会館を利用し広い場所で、リズム遊び、体育的な遊びにとり組んでいる。
<えいご>週2日ネイティブ講師が保育に参加します。小さいうちから英語に触れることで、外国や異文化を特別視せず、抵抗感なく受け入れることができるよう土台作りを行っています。<運動>体育専門講師が月2回、運動遊び指導を行います。体つくり運動やマット運動、跳び箱、鉄棒、縄跳び等の運動遊びを行い、就学に向けて運動の基本動作習得を目標としています。<もじ・すうじ>幼児クラスは定期的にプリントを行い、正しい鉛筆の持ち方や書き方を知り、楽しみながら書くことに慣れ親しめるようにしています。<食育>子どもが自らの意欲をもって食環境に関わることができるよう、保育と連携して野菜に触れる、野菜の栽培を行うなどして食育を進めています。<リトミック>月1回程度外部専門講師を呼び、リズムや音を感じ自由にイメージを表現したり手遊びを行ったりしながら楽しんでいます。
「感謝の心」「優しい心」「平和の心」「考える心」を保育理念に、思いやりをもった保育を行っています。
「笑顔あふれる保育安心して過ごし、素直で表現豊かな保育子どもの気持ちに共感し尊重する保育」を保育方針とし、保育を行っています。
心身ともに健康な子、人と関わっていきいきと遊べる子を保育目標に保育を行っています。
一人ひとりの子供を大切に、意欲的に遊べる環境作りを行います。
🌸 世田谷区の保育方針
・すべての子どもたちは、幸せに生きる権利があります。
・子どもにとって最初の保育者は保護者です。
・世田谷区は一人ひとりの子どもの最善の利益を第一に考え、保護者とともに保育を通しての福祉に努めます。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。