東京都「代田橋駅 認可保育園」の一覧
都内にありながら近隣に公園が多く、園庭が無いながらも散歩先には困ることなく園外活動を楽しむことができる。 幼児クラスでは昆虫の飼育や野菜の栽培もおこなっており、絵本や図鑑を見ながら興味関心を広げられるよう取り組んでいる。外部の英語教室より外国人講師を招き、年間42回、1歳児から5歳児まで短時間ながら英語に親しんでいる。子どもの主体性や自主性を大切にし、行事の取組は出来るだけ子どもの意見を尊重して行っている。
『ぬくもり保育』を合言葉に、子どもの心に寄り添い、人との触れ合いや関わりの中で、人の肌のぬくもり、ことばの温かさを感じられるような保育を心掛けています。
・当、園庭は桜の木をはじめ、梅、ぶどう等実のなる木にかこまれ、四季折々自然とのふれあいを大切に、環境を生かした保育をしています ・保育士スタッフの質の向上に務め、一人々の子どもの育を大切にし、保育者のニーズを充分に理解し、できうるかぎり、保育運営に生かしています
子どもの人格を尊重し、心身ともに健やかに育成するを保育理念に、心身ともに健康な子を育む保育を行っています。
0歳~2歳を対象とした乳児専門保育園です。小規模の保育園であることを生かして静かでのんびりとした雰囲気の中で過ごしています。
「教育を通じて社会に貢献する」を理念にに保育しています。
平成33年には移設、区立大原保育園と統合予定です。北沢地域の子育て支援の拠点となる保育園を目指します。
「0歳からのエデュケア」を実践。ポピンズアプローチの教育で、豊かな感性や知力、創造力を引き出すプログラムとなっています。
保育士の研修にも力を入れており、園外研修や園内研修等で、専門性のレベルアップに努めています。
地球に優しいロハスな保育園を目指しています。布おむつの使用、木のおもちゃや木の家具の使用、出来る限り添加物を排除した食材による給食、生ごみの堆肥化などなど。
🌸 世田谷区の保育方針
・すべての子どもたちは、幸せに生きる権利があります。
・子どもにとって最初の保育者は保護者です。
・世田谷区は一人ひとりの子どもの最善の利益を第一に考え、保護者とともに保育を通しての福祉に努めます。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。