東京都「練馬春日町駅 認可保育園」の一覧
「自分のこともみんなのことも大事にできる子」グループ保育を基本とし、お父さんお母さんのような、安心できる指導者を目指します。
家庭的な暖かい雰囲気の保育室を大切にしている。子供たちの発達に合わせたおいしい食事作りをしている(行事食・調理保育もしている)。たくさんの公園に恵まれているので、散歩に出る機会を多くしている。足からの刺激を大切に考え、裸足保育をしている(幼児クラスは11月から3月の間上履きを使用)。薄着で過ごしている。上記を踏まえ園内研修等をして保育の向上に努めている。
子どもたちは小さな階段を一歩ずつ登るように成長しています。その小さな一歩を見守り、ささえ、着実な一歩となるよう手を差し延べることが私たちの役割です。そしてすべての子どもたちが明るい笑顔に満ち、健康でチャレンジ精神旺盛に成長することを目標としています。
保育方針・・・混合保育を通して心も体も自立した豊かな人間性を持った子どもを育成する保育目標 思いやりの心・・・豊かで優しい気持ちの子 健康な体・・・心もからだもたくましい子 自主性と意欲・・・自分で考え、行動できる子
園庭遊びや戸外活動の充実コーナー保育(発達に合わせた玩具の提供)異年齢保育体操教室食育活動
「自尊の心協調の心自立の心創造の心」4つの心を育てる保育を目標に保育を行っています。
「褒める保育」「見守る保育」「異年齢保育」を通じて、子どもたちが「好き」を見つけられるように努めます。
職員、保育士の研修にも力を入れており、保育スタッフのレベルの向上に努めています。リズムあそび、散歩を積極的に取り入れています。
こどもがまんなか、みんなで育てあい、育ちあう:大切な子ども、1人1人を中心にして、周りにいる大人たちみんな(お父さん、お母さん、私たち保育士、おじいちゃん、おばあちゃん、そして、地域の方々も)で、今その子が必要としていることは何なのか、大切にしたいことは何なのかを一緒に考え、その中で、子どもだけでなく、私たち大人も、一緒に成長していたいという思いで、保育しています。なないろ教室~表現活動を楽しみます:「上手、下手」ではなく、子どもの内面にあるものを自由にのびのびと表現することによろこびを感じられるよう、講師により月1回行っています。教室は4,5歳が中心ですが、他のクラスもその年齢に応じた表現活動を楽しんでいます。おはなし会~素話を聞く:月に1回、ボランティアの方により「素話」を聞いています。絵がないので話す言葉、声から子どもたちのイメージがぐんぐん広がります。3階建ての園舎は、交流の場:3階は4,5歳児、1階は2,3歳児がワンフロアで生活し、一緒に遊んだり、各歳児で活動したりしています。お互い刺激し合いな
朝、夕の延長保育の実施。乳児では、少人数グループを作り担当保育士が、ひとりひとりの生活リズムや発達に即した丁寧な保育を心がけています。幼児では、子どもたちのやりたいことをくみ取りながら課題を設定し、仲間とともに育ちあう保育をしています。
🌸 練馬区の保育方針
保育園等の利用を希望する場合は、練馬区に「保育の必要性」の認定を申請します。申請を受けた区は客観的基準(就労や疾病など保育を必要とする事由およびその事由により保育を必要とする時間等)に基づき、保育の必要性を認定します。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。