東京都「練馬春日町駅 認可保育園」の一覧
仏教保育の実習。サッカー、体操専問の指導者による指導を行っている。
環境について専門家の先生を招いて研修を行い、保育の質の向上に務めている。よい絵本の選び方について講演会を聞き、絵本の選び方を吟味している。定期的な職員会議の中で、個々の育ちの確認をしあい、職員全員が共通の認識のもと、いい保育ができるようにしている。
産休明け保育 延長保育 障害児保育、地域交流事業(ももぐみ)
子どもたちの情緒の安定を図り、一人ひとりの心に添える保育を実践するために、職員の専門性を高める、園内研修の充実に努めている。
生後57日からの産休明け保育園です。四季折々の草花が咲き、広くて明るく美しい園舎で保育しています。家庭的な雰囲気の中でのびのび過せるように心をくばり、子どもも親もホッとできる保育園をめざしています。
養護(安全に衛生的に預かること)と教育(健やかな心と体を育てること)の双方をしっかりと行います。
・保育士の研修には力を入れ、各自学びたい内容の研修を受け、レポートにすることで、園全体で共有しレベル向上に努めています。・リズムあそびを行っているため、園全体で研修を行いました。・園全体で同じ方向に向かい保育をしていけるよう、毎月の会議での保育内容の確認や情報共有を行っています。・散歩や戸外あそびを多く取り入れ、自然に触れられるようにしています。
住宅街の静かな所にあり、近隣には公園や子ども達の安全な遊び場がたくさんあり、自然環境に恵まれています。近隣の方が温かく保育園を見守ってくださり、声もかけてくださいます。そのお気持ちに応えるよう、駐車の仕方や落葉のそうじ、雪の日の雪かき等気を配っています。
産休明け保育総合保育に意欲的にとりくんでいます。「保育環境」について園内研修に取り組み職員全員の資質の向上に努めています。地域の人たちと行事に取り組んだり小・中・高生の体験学習を受け入れたり子育て中の地域の親子に遊びの場を提供したりする等地域との関わりを密にするよう心がけています。登園時間のピーク時に門のところに園長又は主任が立ち車や自転車の出入りに危険がないか気を配りながら園児保護者住民へのあいさつを心がけている。
園での集団生活遊びから、規律を守る、生活習慣の基礎を身につけます。
🌸 練馬区の保育方針
保育園等の利用を希望する場合は、練馬区に「保育の必要性」の認定を申請します。申請を受けた区は客観的基準(就労や疾病など保育を必要とする事由およびその事由により保育を必要とする時間等)に基づき、保育の必要性を認定します。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。