東京都「豊島園駅 認可保育園」の一覧
保育方針・・・混合保育を通して心も体も自立した豊かな人間性を持った子どもを育成する保育目標 思いやりの心・・・豊かで優しい気持ちの子 健康な体・・・心もからだもたくましい子 自主性と意欲・・・自分で考え、行動できる子
養護(安全に衛生的に預かること)と教育(健やかな心と体を育てること)の双方をしっかりと行います。
キリスト教情操養育を取り入れており、家庭的な雰囲気の保育を重視しています。
よりよく生きる力の基礎を育てる事を目的とし、一人ひとりの子供が主人公になる保育園を目指します。
「世界の未来を担う子供達にどのような経験が大切か」という視点から創造力を引き出す教育を実践しています。
1.経験豊かな保育士がそろっています。2.園庭や建物のスペースが広く子どもを伸ばす環境が整っています。3.広いプールで水に親しませ、丈夫な体と自信を育てます。4.発達に沿った生活体験を豊かに取り入れています。
保育士、看護師、栄養士による専門性を生かし、保護者会、面談等を通して育児のアドバイスをしています。保育カリキュラムの中に、日本古来の伝承行事を取り入れ、情操教育に力を入れています。また異年齢の交流に力を注ぎ、人との関わりを大切にしています。定期的に職員の研修を実施し、スタッフのレベルアップに努力し、保育内容の充実を図っています。
目標は「すくすくのびのび!子どもも親も先生も、みんなで育っていこう」です。
自然を大切にした緑あふれる園庭は、子どもたちが充分に体を動かして遊べるスペースを保っています。保育室は平家で全室南向き、採光も充分とれています。
🌸 練馬区の保育方針
保育園等の利用を希望する場合は、練馬区に「保育の必要性」の認定を申請します。申請を受けた区は客観的基準(就労や疾病など保育を必要とする事由およびその事由により保育を必要とする時間等)に基づき、保育の必要性を認定します。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。