東京都「練馬駅」保育園・幼稚園の一覧
【運営方針】乳幼児期の大切な一時期に愛情をもって接し、健康な身体と心の優しさを大切にした保育を通じて生きる力を育み、一人ひとりの意見を尊重して、こどもの最善の利益を目指します【基本方針】1)こどもの持っている力を信じて寄り添い、自分で考え行動する力を育みます2)人との関わりの中で、自分や相手を大切に思う豊かな心を養います3)「食べることは生きること」を基本に、安心安全の食材でランチとおやつをお いしく楽しくいただくとともに、食育を推進します4)保護者と情報を共有し、こどもの成長を見守り、ともに子育てをします【保育目標】1)たくさん遊んで、おいしく食べて、たっぷり寝る子2)自分で考えすすんで行動する子3)思いやりのある優しい子
生きる力を創るを保育理念とし、協調性があり、のびのびと自分らしい子供になるようサポートします。
本園は、練馬区放課後児童の広場の補助金により運営する民間学童保育施設として、開設しました。
本園では、月極保育の他、月1回や週1回の一時保育も含め、様々な形でご利用いただけます。
散歩や戸外遊びを多くとり入れ、自然に触れながらの体力づくりと子供の個性を大切にしながら、感性や意欲を育てる保育を目ざしています。当園は、長時間保育児が多く、長時間保育の内容充実を図っています。
100日からのお子さんをお預かりしてる定員121名の施設で、園庭に恵まれ日当たりも良い。室内、廊下とも比較的ゆとりあるスペースで、子どもが落ち着いて遊び生活できるようコーナーを設けるなど環境作りも工夫している。障害児も受け入れ、統合保育の中でお互いに育ち合っている。異年齢の子ども達、兄弟同士もクラスにこだわらず交流しており、園庭や散歩等で一緒に遊んだり、お世話をしている姿がよく見られる。栄養士、看護師も専門性を発揮し、保育に参加している。
カトリック精神のもと、モンテッソーリ教育を取り入れ、3才から5才は縦割り混合保育を行っている。日々の祈りや行事(クリスマス、七五三など)もカトリック的に行うものがある。体育・リトミックは年齢別に行っている。体育は専門家に講師をお願いし、リトミックは保育士が行っている。
こどもがまんなか、みんなで育てあい、育ちあう:大切な子ども、1人1人を中心にして、周りにいる大人たちみんな(お父さん、お母さん、私たち保育士、おじいちゃん、おばあちゃん、そして、地域の方々も)で、今その子が必要としていることは何なのか、大切にしたいことは何なのかを一緒に考え、その中で、子どもだけでなく、私たち大人も、一緒に成長していたいという思いで、保育しています。なないろ教室~表現活動を楽しみます:「上手、下手」ではなく、子どもの内面にあるものを自由にのびのびと表現することによろこびを感じられるよう、講師により月1回行っています。教室は4,5歳が中心ですが、他のクラスもその年齢に応じた表現活動を楽しんでいます。おはなし会~素話を聞く:月に1回、ボランティアの方により「素話」を聞いています。絵がないので話す言葉、声から子どもたちのイメージがぐんぐん広がります。3階建ての園舎は、交流の場:3階は4,5歳児、1階は2,3歳児がワンフロアで生活し、一緒に遊んだり、各歳児で活動したりしています。お互い刺激し合いな
練馬区の保育方針
保育園等の利用を希望する場合は、練馬区に「保育の必要性」の認定を申請します。申請を受けた区は客観的基準(就労や疾病など保育を必要とする事由およびその事由により保育を必要とする時間等)に基づき、保育の必要性を認定します。
※区HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。