東京都「練馬駅」保育園・幼稚園の一覧
子どもが安心して様々なことに挑戦していけるよう見守り子どもの“自己肯定感”を育てます。
「その子らしく伸びていく」ことを大切にし様々な経験や体験をしながら毎日の育ちを積み重ねていきます。
子どもが豊かに生きる力を育みます。
子供たちが自ら成長のきっかけをつかみ、ひとつひとつ「できる喜び」を実感することを目指します。
3、4、5歳児各一クラスの小規模な園で、アットホームな雰囲気を大切にしています。
自分で!の気持ちを育てながらいろいろな遊びの中で、自然や友達に興味関心を広げていきます。
各専門分野の研修に参加園内研修の中で職員の資質向上を図る全職員に情報を提供し、共有化を図る家庭との連携を図る(園だより・クラスだより・連絡帳・保護者会・個人面談等)
・「生きる力」。私達は感動する心や自分以外の人間の心に気付く思いやりの心や忍耐力といった「生きる力」を引き出す保育を行います。・「向き合う保育」。生きる力を引き出すために必要なものとして、「向き合う保育」を実践します。職員自ら子供達に目線を合わせ、一人ひとりと向き合い信頼関係を築きます。・「遊びを土台とした向き合う保育」の3つの柱は、体操、リトミック、絵本の読み聞かせに特に力をいれています。
一人ひとりの子どもは、人としてその人権を尊重され、しっかりとした愛情を受けて育つことが大切です。子どもの命と将来を預かっているという事を共通認識に、一人ひとりの子どもとしっかり向き合い、子どもを真ん中に、親との信頼関係を大切に、小規模ながら大家族のような雰囲気の中、子どもたちがのびのびと生活し、健やかに成長していける保育を目指します。
本園は職員が一つのチームとなり子どもたちの成長を支える「チーム保育」を実践しています。全職員が全ての子どもの細かい様子まで把握し、子どもの持つ「育つ力」を活かしながら、子どもが自ら学び成長していく過程を大切にし、その良い助けとなるよう、日々相談を重ねながら保育を進めています。自分も他者もかけがえのない大切な存在であることを伝え、子どもたちの未来を支えていく「豊かな心」を育てていきます。
練馬区の保育方針
保育園等の利用を希望する場合は、練馬区に「保育の必要性」の認定を申請します。申請を受けた区は客観的基準(就労や疾病など保育を必要とする事由およびその事由により保育を必要とする時間等)に基づき、保育の必要性を認定します。
※区HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。