東京都「小竹向原駅」保育園・幼稚園の一覧
環境にやさしい保育室と園舎、地震など自然災害に強い建物に補強され、安心して毎日過ごせる環境です。
【運営方針】乳幼児期の大切な一時期に愛情をもって接し、健康な身体と心の優しさを大切にした保育を通じて生きる力を育み、一人ひとりの意見を尊重して、こどもの最善の利益を目指します【基本方針】1)こどもの持っている力を信じて寄り添い、自分で考え行動する力を育みます2)人との関わりの中で、自分や相手を大切に思う豊かな心を養います3)「食べることは生きること」を基本に、安心安全の食材でランチとおやつをお いしく楽しくいただくとともに、食育を推進します4)保護者と情報を共有し、こどもの成長を見守り、ともに子育てをします【保育目標】1)たくさん遊んで、おいしく食べて、たっぷり寝る子2)自分で考えすすんで行動する子3)思いやりのある優しい子
緑ヶ丘幼稚園は、鎮座から400年余を経た、自然の恵み豊かな氷川神社の境内にあります。
食育
各専門分野の研修に参加園内研修の中で職員の資質向上を図る全職員に情報を提供し、共有化を図る家庭との連携を図る(園だより・クラスだより・連絡帳・保護者会・個人面談等)
保育目標・健康な子ども・思いやりのある子ども・感動する子ども・自主性のある子ども利用者に親しみと信頼が得られるように、職員の資質の向上に努めている。研修参加、様々な打ち合せ及び実践。
・運動あそび(2~5歳児)・英語あそび(2~5歳児)・茶道・華道(5歳児)・文字・数あそび・立腰・サーキット
心も体もたくましく感性豊かな子どもたちに育つような素敵な保育ルームを目指しています。
生きる力、右脳をバランスよく使い、想像する力を身に付けられるようにすることを保育目標としています。
練馬区の保育方針
保育園等の利用を希望する場合は、練馬区に「保育の必要性」の認定を申請します。申請を受けた区は客観的基準(就労や疾病など保育を必要とする事由およびその事由により保育を必要とする時間等)に基づき、保育の必要性を認定します。
※区HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。