東京都「小竹向原駅」保育園・幼稚園の一覧
【基本理念】ひとりひとりの存在そのものを喜び、互いに育みあうコミュニティを創造する1.一市民としての子どもの尊重子どもが一市民として歓迎され、その権利を尊重され、また、現在を最もよく生き、より良い未来を作り出す力の基礎を培う。2.子ども時代の今を豊かにする家庭との連携子ども時代は〝準備期〝ではなく、人間性の土台を築くため、それ自体が意味を持つ人生最初の段階であり、それを豊かなものとするために、保育者・保護者が連携する。3.子どもと地域が育つコミュニティの創造子どもは社会・文化の中で育つ。地域の資源や文化を子供の社会参加にいかし、充実・発展させる。保育園・認定こども園を拠点として地域のつながりを強め、地域全体の福祉や家庭支援につなげる。
感謝できる子、探究心をもった子の育成を目指した保育を行っています。
3歳未満児の保育所として、成長・発達で大切な時期を過ごす時期であるため、指針の5つの発達段階を前提に、年間計画を作成し、一人一人の成長段階を踏まえ、用語と教育が一体となり、保育を展開している。
アニミズム教育を通して、子ども達の心に思いやりの気持ちや命の大切さ、柔軟で前向きな思考力を育みます。
〈施設の教育〉・園内外への計画的参加・日々の保育計画・実践・評価のサイクル確立のための研修・法人研修(虐待・不適切保育防止)・施設内外の設備・用具等の安全管理及び自主点検・毎月ヒヤリハットの話し合い実施・園内研修での事故防止活動・KYTワークの実施〈保育の特色〉・リズム遊び・感触遊び(スライム・泡遊び・氷遊び・小麦粉粘土・片栗粉粘土・寒天遊びなど)・近隣公園での自然環境との深い関りを育む・縦割り交流を積極的に行い、異年齢での関わりを大切にすることで思いやりの気持ちを育てる
【運営情報】・受入可能年齢:生後57日~小学校就学児未満・休園日:日祝、12/29~1/3・保育標準時間:7:15~18:15・保育短時間:8:30~16:30・延長保育時間(標準):18:16~20:15・延長保育時間(短):7:15~8:29、16:31~20:15【保育理念・方針】https://www.like-kn.co.jp/academy/about/index.html「にじいろ保育園」の保育は、保護者や地域の皆さまと子育ての楽しさを分かち合いながら、陽だまりのようなあたたかい空間(いえ)で、子どもたちがのびやかに生きていく力を育んでいきます。晴れた日には散歩に出かけて草木や石、虫や魚などとふれあう時間を楽しみ、自然のかかわりの中から、生命の大切さや自分で考える力、他人をおもいやる心など、人として大切な感性や心を養っていきます。
・生活クラブの食材を使った手作りの給食の提供。・豊かな感情や探求心を育む保育現場。・多世代の人とのふれあい。・保護者とのコミュニケーション。・地域で支え合っての子育てを支援します。
「一人ひとりを大切に、子どものあるがままの姿を受け入れ、生きる力を育てます生活や遊びの中で、自然に触れたり感じたりする機会を多くしています」を保育目標としています。
練馬区の保育方針
保育園等の利用を希望する場合は、練馬区に「保育の必要性」の認定を申請します。申請を受けた区は客観的基準(就労や疾病など保育を必要とする事由およびその事由により保育を必要とする時間等)に基づき、保育の必要性を認定します。
※区HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。