東京都「小竹向原駅 認可保育園」の一覧
中央の中庭を中心に保育室があり、園児数65名の少人数の良さを生かし、自然な交流を心がける。
職員の園内外の研修の充実を図り、資質向上に努めている。長時間保育の子ども達が増えている中、保護者のコミュニケーションがとりづらくなっている事から、個人面談、保育参加や保護者会を通して連携が深めていけるようにしている。
◆絵本日本一プロジェクト絵本日本トップクラスの保有数。約40,000冊の絵本が巡る(2017年4月現在)。子どものそばにいつも絵本がある。優良な絵本の選書、読み聞かせの質、絵本環境にこだわり、絵本を通じて広がる世界!絵本から広がる活動!絵本は、感性・創造性・感受性・道徳観を養います。◆食育様々な食材に親しみ、食べる楽しさを知り、健康な心と身体の発育を促し、正しい食習慣の基礎を培う。生きる源となる「食を育む力」を育みます。◆英語「ふぁんばりん」英語講師レッスン、エイベックスプロダンサーのダンスプログラム(幼児)。体験から”好き”を見つけ広がる世界。本物の体験を子どもたちに。◆キッズお掃除チャレンジ。HITOWAグループ「おそうじ本舗」監修。生活する環境を綺麗に保つ「自立心」と仲間(家族)と一緒に生活を作る「社会性」を育みます。
4月:入園式・親子遠足、6月:流しうピん・イモ掘り・4才宿泊保育、7月:開園記念会・プール活動・5才宿泊保育、8月:プール活動・納涼祭、10月:運動会・子どもシアター・トラフィックスクール、12月:おゆうぎ会・クリスマス会・もちつき、1月:祖父母参観、高齢者施設訪問、2月:節分集会・お楽しみ会・小学校交流会、3月:お別れ遠足・ドッジポール大会・卒園式毎月:誕生日会毎週:体操講師指導・英語講師指導不定期:お抹茶体験・おにざり遠足園児が楽しめる行事をメインに、食育・身体つくり・地域との交流等のイペントを行っています。運動会、おゆうぎ会、お楽しみ会は園児、職員ともに特に力を入れている行事です。
・乳児保育(0才から2才半未満児)は子ども達の成長にあわせた小グループ保育をおこなう。・幼児保育(2才半~就学前児)は6つの遊びを子ども達が自由に選択してすごす時間をつくっている。4、5才児は幼稚園的教育をとりいれ、幼保一元化をめざしている。また、少子化傾向に対応し、異年令グループを構成し、思いやり、社会性が身につくよう縦割保育をうこなう。
https://kodomo.solasto-hoiku.com/nursery/solasto-tokiwadai/
🌸 練馬区の保育方針
保育園等の利用を希望する場合は、練馬区に「保育の必要性」の認定を申請します。申請を受けた区は客観的基準(就労や疾病など保育を必要とする事由およびその事由により保育を必要とする時間等)に基づき、保育の必要性を認定します。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。