東京都「九段下駅 認可保育園」の一覧
たくさん寝て、たくさん食べて、たくさん遊んで。笑顔あふれる保育園を目指しています。
保育室がワンフロアーになっているのが特徴です。0歳児から2歳児まではコーナーを作って保育をしています。家庭的な雰囲気を目指しています。
・安全に配慮しつつ1ひとりの個性を大切にします。・安心を土台に、思いを表現でき、仲間の気持ちを思いやる心の芽をはぐくみます。・ありのままでいられ、遊び込める環境をつくります。・生活そのものが学びだととらえ、日々の暮らしをていねいに過ごします。・子どもの力を信じ、「ひと」として尊重します。・共に育ちあい、学びあいます。・子どもも、おとなも、笑顔に・まちの人とつながりあいます。
「あったかい心を持つ子どもに育てる」という保育理念のもと、気持ちのこもった行動が素直に表現できる子どもに育てます。
<保育理念>『大地にがっしり根を張る大樹となってほしい』<こころ><からだ><生活>の三位一体の保育を目指します。【こころ】暖かい”第2の家庭”を提供し、心の豊かさを育みます【からだ】生活のリズムを整えたり、食育への取り組みを通して、健やかな身体を育みます【生活】様々な経験を通じて、主体性と強調性を育みます<保育目標>①げんきな子②おもいやりのある子③さいごまでがんばる子春は桜、夏は連、秋は紅葉、冬は梅と一年を通して美しい四季を楽しみ、 五感をフル活用して活動を行います。又、0歳児クラスよりリズム運動を取り入れ非認知能力を養います。
生活の中での挨拶を大切にしており、保育士から挨拶を積極的にお子様の見本となるようにしています。保育士の研修にも力を入れており、系列園への研修や社内研修を通して、保育スタッフの保育の質の向上に努めています。
同年齢、また異年齢の友だちと楽しく遊ぶ中で、やさしさや相手を思いやる気持ちを育て「自分の意志で行動する力」を養うようにしています。保育園の周辺にある自然にふれあいながら、季節の変化を発見、感動し生きる力を育てていきます。保護者との連携を密にし、共育ちを目指しています。機会あるごとに地域との交流に心がけています。
認可園には珍しい0から3歳児までの計35名定員の保育園です。一人ひとりの子どもたちを丁寧に見守ることができます。保育室はあえて空間えお区切らず、アットホームな中でのクラス保育をおこなっております。小さい保育園でも行事は大規模園と同じように行います。また、同ビルの2階以上は同法人の東京こども専門学校があります。保育士を目指す学生達と一緒に行事を行ったり、教室を共有して使用するなど、ふれあうことがたくさんあります。
~子どもの明日を育み、今日を支える~明日葉の花言葉は「旺盛な活動力」私たちは、子どもが毎日を豊かにすごせる保育を通じて、明日をたくましく生きる力を育みたいと思います。そして、子どもの健やかな成長を願うご家庭や他地域社会とのコミュニケーションを大切にして、よりよい今日をサポートします。明日葉保育園HPhttps://www.ashita-ba.jp/hoiku/
🌸 千代田区の保育方針
千代田区立保育園・こども園は、乳幼児がその生涯にわたる人間形成の基礎を培う極めて重要な時期を過ごす施設として、乳幼児が豊かな活動を行える環境を用意し、職員一同が最善を尽くし、その福祉の積極的向上を図ることを目指します。
乳幼児の育成は、それぞれの子ども達が生きる力や望ましい未来をつくり出す力を培えるよう、家庭や地域社会と連携を図りながら家庭養育・教育を補完して、子どもの健全な心身の発達を図ることを基本とします。また、乳幼児を取り巻く様々な環境の変化により、育児不安などを抱える家庭が増えていることに鑑み、地域における子育て支援のために、園児以外の乳幼児の保育に関する相談にも積極的に応じるなど、公立保育園・こども園としての社会的使命を果たしていきます。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。