東京都「九段下駅」保育園・幼稚園の一覧
キリスト教的「愛」の教育を通して人格形成の基礎を培います。
保育士の研修にも力を入れており、保育スタッフのレベルの向上に努めています。保育カリキュラムに英語を取り入れています。また、児童館を利用し、体育館や図書館での活動も取り入れています。近隣の中学校の屋上等も利用させていただき、公園にも積極的に行きながら伸び伸びと活動をしています。
KIDSFIRST、何よりも子どもが最優先の理念のもと、子どもが主体になって活動できる保育を行います。
0歳児から5歳児までを一貫した方針に基づき育成することを目標とした幼保一元化園。
・子どもの主体的な活動である遊びを通して、豊かな感性や友達と共同する力、運動技能等を育み、体験に基づいた知識を身に付け、生きる力の基礎を培います。・運動、音楽、アート、自然など専門講師をお呼びし、子どもたちの豊かな感性を育む「特色ある教育活動」を随時行います。・敷地内にある小学校と連携し、保育、教育の充実と小学校への滑らかな接続を図っています。
本園は、東京しごとセンターに併設され、キャリアカウンセリングやセミナーなどでセンターをご利用になる際にご利用いただけます。
地域の方との交流、幼稚園との交流を大切にしています。同じ建物の3階から4階に子育て支援センターがあるので、利用者との交流も大切にしています。子育て相談(育児の相談)。
幼稚園から大学にいたるまで一貫して、キリスト教的精神に根ざした価値観を養い、社会に奉仕できる女性を育成しています。
愛情、信頼、承認m思いやりの気持ちを持ち、気持ちのこもった行動が素直に表現できるよう努めています。
ユニークで新しいカタチのカリキュラムを行い教育に力を入れた、まごころと安心安全の体制で保育を行っています。
千代田区の保育方針
千代田区立保育園・こども園は、乳幼児がその生涯にわたる人間形成の基礎を培う極めて重要な時期を過ごす施設として、乳幼児が豊かな活動を行える環境を用意し、職員一同が最善を尽くし、その福祉の積極的向上を図ることを目指します。
乳幼児の育成は、それぞれの子ども達が生きる力や望ましい未来をつくり出す力を培えるよう、家庭や地域社会と連携を図りながら家庭養育・教育を補完して、子どもの健全な心身の発達を図ることを基本とします。また、乳幼児を取り巻く様々な環境の変化により、育児不安などを抱える家庭が増えていることに鑑み、地域における子育て支援のために、園児以外の乳幼児の保育に関する相談にも積極的に応じるなど、公立保育園・こども園としての社会的使命を果たしていきます。
※区HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。