東京都「神楽坂駅」保育園・幼稚園の一覧
健康で思いやりがあり、自分で考え、工夫するちからを持つようにお手伝いさせていただくを保育方針としています。
思いっきり遊ぶ、おもいっきり学ぶをテーマに、遊びや学びの中で個性を見つける保育を行います。
「共に生き、共に育つ」を保育理念に、子どもの成長と幸せを願い協力し合いながら大人も育つ環境づくりを心がけています。
「保護者と職員が一体となり、地域に根差した運営を民主的に行い、みんなで未来のある子ども達を育てる」という方針のもと活動しています。
日本人としての誇りを持ち、世界で活躍できる人材を育んでいます。
文京区立後楽保育園の1室を利用して、区の保育士が保育を行っています。
「心も体も元気な子ども豊かに感じる心を持つ子ども自分で考えて意欲的に遊ぶ子ども」を保育目標に保育を行っています。
保育士の研修に力を入れており、講師を招いて、園内研修の実施。研修報告はできるだけ会議を通じて行ない、レベル向上に努めている。
「自分のことが好きな子思いやりのある子好きなことに夢中になれる子のびのびと自己を発揮できる子」を保育目標に保育を行っています。
1. 自然あそび:身の回りの環境から季節の移り変わりや自然の美しさに気づき、自然を保育に取り入れることで自己肯定感を育てます。 2. 運動あそび:全身運動を行うことでバランス感覚を養い、運動機能を高める指導を行います。また、就学までに跳び箱・なわとび等を使用し必要な基礎体力を育てます。3. 音楽あそび:音楽やリズムに合わせてうたったり、身体を動かしたりすることを楽しみます。4. 英語あそび:うたを歌ったり、カードを用いてゲームをしたり楽しく英語に触れます。5. 見たてあそび:物の見たては、子どもの成長発達の過程で必要不可欠です。想像性や自主的に考える力が自然に身につくような環境をつくります。6. 食育教育:子どもたちが「食」に興味をもつように、栄養士や調理員と一緒に食材に関して学ぶ機会をつくります。7. 安全教育:成長に伴って自ら危険に気づき身を守ることができるように、心と身体の健やかな成長を促します。8. 総合環境保育:日常の挨拶をはじめ礼儀作法、相手への思いやり、資源の大切さ、感謝の気持ち、友だちを大切にすることなどを育てていきます。
新宿区の保育方針
・就学前の子どもの成長と発達段階に応じた保育・教育を一体的に行い生涯にわたる人間形成の基礎を培う
・子どもを真ん中に保護者と地域の人々と保育者が手を携え、子どもの幸せを実現する。
・子育ての大切さをみんなで認め合い、子どもと子育て家庭を支援する地域をめざす。
※区HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。