東京都「新高円寺駅 保育園」の一覧
2017 年 に千歳興産株式会社の企業主導型保育所として開園しました。
ネイティブスタッフが常に保育に携わっている環境で、日本語と英語のバランスの取れたカリキュラムを提供しています。
杉並区シルバー人材センターでは子育て支援サービスとして、送迎、子守り、留守番等を行っています。
自然であそぶ(感動体験) 体を動かす(食べる意欲) 心身で表現(絵画と造形) 保護者と共育(ふれ愛育児相談)を念頭に、保育を実践しています。
アレルギー食対応。産あけ保育。延長保育(18時15分から19時15分まで)。子どもたちが集団の中で生きていく力をもてるよう合宿を4歳、5歳で行なう。主体性、能動性、知的好奇心に満ちた、やさしく、つよく、ゆたかなこころのこどもをめざし、保育目標とします。
「教育理念」KIDS FIRST、何より子供が最優先。「子」は「個」、お子さまの「個」を常に尊重し未来に羽ばたく子供たちを育てる。ALL FOR KIDS:すべては子供たちのために。「教育方針」1、個の尊重、一人ひとりを大切にする2、心の育成、愛・思いやりを育てる3、知の育成、考える力を育てる4、生きる力、心身ともに優れた人を育てる「8つの保育目標」1、主体性「自ら考えて行動する子ども」2、自立性「自らの力で物事を進めることが出来る子ども」3、自律性「自らを律することが出来る子ども」4、創造性「創意工夫が出来る子ども」5、想像力「感性豊かな子ども」6、社会性「思いやりのある子ども」7、好奇心「さまざまな事象に興味関心を持つ子ども」8、自己肯定感「自分を信じ愛することが出来る子ども」
アレルギー食対応。延長保育(18時30分から19時30分)。子どもたちが集団の中で生きていく力をもてるよう合宿を5歳で行う。
本園は、商店街の中にあり、満1歳から就学前までを対象としている保育施設です。
杉並区の保育方針
本方針は、杉並の保育が特に大切にしたいことを柱立てし構成しているが、「全体に流れる基調」とも「全体をつなぐ横糸」ともいえる以下の4つの視点や姿勢が存在する。
「意識化」
「振り返りと対話」
「記録や情報の価値化と共有」
「子どもを有能な学び手と捉える 子ども観」
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。