東京都「銀座駅 保育園」の一覧
「世界の未来を担うお子様にどのような経験が大切か」という視点から開発した豊かな感性や知力、創造力を引き出す教育を実践しています。
本園は、東京電力ホールディングスが開設した、企業主導保育施設です。
自分自身と社会に責任を持ちながら、自信を持ち、英語で自分を表現できる人を育んでいます。
1.健康な身体と心を育む:日々の保育や行事などを通して、「健康な身体と心を育む」ことを保育方針としています。 2.食育:食べることの大切さ・楽しさを知り、「食べる意欲」を育むために園をあげて食育に取り組んでいます。 3.きらら教室:パズルやぬりえ、言語やさんすうまで、様々なプログラムを通して生活に必要な能力を身につける活動を行います。4.保護者の方々との連携:園と保護者の方々とのコミュニケーション・信頼関係を大切に考えております。5.安全管理:セコムのセキュリティシステムを導入しております。6.アレルギーへの対応:代替食、除去食の専用献立を作成しております。専門知識を持った管理栄養士・栄養士がご相談を承ります。
一人ひとりを丁寧にみる、「大切にされている」実感を感じられる保育を目指します。
年齢に応じて遊びや生活に必要な援助をしながら、一人ひとりを大切にして保育します。
子ども達が明るい未来を切り開くため、ツールを与えることができる環境づくりを行っています。
どれだけたくさんのことをしたかではなく、どれだけ心を込めたかを大切にしています。
本園は平成31年3月に閉園致しました。
保育理念はいろんなことに興味を持ち自分の力で考え、自分の夢を自分の力で実現できるようになる事です。
🌸 中央区の保育方針
1)子どもが元気に明るく育つ環境をつくります
子どもの人権が尊重され、すべての子どもが元気に明るく育ち、「子どもの最善の利益」が実現される社会を目指します。
2)すべての子育て家庭を支援します
保護者が子育てに喜びや生きがいを感じ、子どもが心身ともに健やかに成長できる家庭環境をつくります。
3)地域・社会全体で子どもを育む力を高めます
子どもの成長過程で重要な生活の基盤である地域や、企業などを含めた社会全体で協力し、子育てを支え、見守ります。
※区HPより抜粋
🌸 保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。