東京都「銀座駅 保育園」の一覧
「慈愛と感謝」を教育理念とし、0〜2歳の小規模保育室として運営。月1回の異年齢交流活動や自然体験を通じた「あそび」、絵本の読み聞かせを含む「えほん」、職員による抱擁教育と感謝の時間を通じた心のつながりを育む「あたたかさ」を保育の3つの柱としています。北海道産野菜の月1回配送や持ち物サブスクなど、働く保護者のニーズに対応した施設運営が特徴です。新橋駅から徒歩約5分の好立地です。
バランスの良い心身の発育発達を目指し、一人ひとりの子どもの成長発達に配慮した保育を提供します。
★子どもの情緒を育てる小鳩の『情操教育』・音やリズムを感じ、のびのびと表現する楽しさを味わえるリトミックやうた・絵や言葉などに興味をもつきっかけとなるパネルシアターや英語・体をたくさん動かす楽しさを覚える体操教室など子どもの発達に繋がる上記のような情操教育活動をいくつか取り入れています。★子ども達の成長を感じられる場としてこどもの日・七夕・ハロウィン、クリスマス・ひなまつりなど、日本ならではの行事・季節ごとのイベントに触れ合う機会はもちろん!日々の保育で培ってきたものを子ども達が発表する場として生活発表会、運動会などを設けています。子どもの成長を感じられる素敵な機会になればと考えています。
愛情承認信頼思いやりの気持ちをもち、素直に行動できる子の育成を目指した保育を行っています。
文部科学省内にある事業内保育施設です。子どもたち一人一人に合わせた保育を心がけています。
本園は、内閣府が平成28年度から始めた取り組みによる、企業主導保育園です。
子どもが、健康で安全で情緒豊かに安定した生活ができるように環境を整え、集団の中で自己を十分に発揮しながら、あそびや活動が出来るように、日々、保育の中で工夫しております。乗り物等での登降の子どもが多いので、散歩に出かける機会を多くするように心掛けております。
土の園庭を活用し園庭遊びに力を注いでいます。子どもの自由な発想や工夫を大切に見守りながら「生きる力」を育てています。園庭遊びを通し異年齢交流も盛んに行われています。
ひとつひとつ「できる喜び」を実感することで、「生きる力」を獲得することを目指します。
木漏れ日のように温かく優しい保育園を作りたい、という想いで園の名前をつけました。
中央区の保育方針
1)子どもが元気に明るく育つ環境をつくります
子どもの人権が尊重され、すべての子どもが元気に明るく育ち、「子どもの最善の利益」が実現される社会を目指します。
2)すべての子育て家庭を支援します
保護者が子育てに喜びや生きがいを感じ、子どもが心身ともに健やかに成長できる家庭環境をつくります。
3)地域・社会全体で子どもを育む力を高めます
子どもの成長過程で重要な生活の基盤である地域や、企業などを含めた社会全体で協力し、子育てを支え、見守ります。
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。