東京都「巣鴨駅 認可保育園」の一覧
1.良質な水準かつ適切な内容の特定教育・保育の提供を行うことにより、全ての利用子どもが健やかに成長するための環境等が等しく確保されることを目指す 2.利用子どもの意思及び人格を尊重して、常に利用子どもの立場に立って、特定教育・保育を提供するよう努める 3.地域及び家庭との結びつきを重視した運営を行い、都道府県、市区町村、小学校、他の特別教育・保育施設等、地域子ども・子育て支援事業を行う者、他の児童福祉施設その他の学校又は保健医療サービスもしくは福祉サービスを提供する者との密接な連携に努める 4.利用子どもの人権擁護、虐待の防止等のため、責任者を設置する等必要な体制の整備を行うとともに、職員に対し、研修を実施する等の措置を講ずるよう努める<保育理念>一人でも多くの子どもが人間が生まれながらに持っている素晴らしい力を育むことに喜びを感じ笑顔と元気が溢れた園を創造すること
豊かなこころと元気な身体を育む経験体験が出来る保育、子供の感性を育む保育を目指します。
自然を最良の玩具として、戸外あそびや自然にふれ合う機会を多くもっている。長時間、保育園にいる子どもが多いので、一日を通して機嫌よく快適に過せるよう、子ども達一人一人の気持ちを十分に受けとめ、共感しあう場を大切に保育している。
ポピンズでは、様々な可能性を秘めているお子様たちに、真の人間教育(エデュケア)をおこないます。このエデュケアを実践するためにポピンズアプローチという独自の手法でお子様たちの成長を支援しています。ポピンズアプローチでは「知力8(エイト)」として、子供たちの知力を8つの領域に整理しています。個々のお子様の成長によりそったエデュケア実践をドキュメンテーションと呼ばれる手法を通じて、可視化し、お子様たちが自分の活動を振り返る基礎資料、保育者がお子様の活動を発達研究として展開する基礎資料、保育者と保護者が共同する基礎資料として活用いたします。一人ひとりのお子様の個性や知力のバランスを見極め、もって生まれた力を伸ばし、新たな力を見つけて引き出すエデュケアを実践しています。
★子どもたちは、個性や自分らしさといった「宝物」を誰もが持っています。私たちは家庭との連携を大切にし、子どもたち一人ひとりの個性に光を当て、子どもたちが本来持っている「育ちのチカラ」を伸ばしていきます。★「育ちのチカラ」を育む取組として、学研のオリジナルプログラム「学研アプローチ」を実践するとともに、子どもたちにとって“良質で豊富な体験”ができる様々な環境づくりにも取り組んでいます。
子どもを中心に据え、保育園生活の中で人との関わりの大切さを伝えます。保護者や地域との信頼関係を築きながら、丁寧に保育を行います。
◆絵本日本一プロジェクト:絵本日本トップクラスの保有数。約40000冊の絵本が巡る(2017年4月現在)。子どものそばにいつも絵本がある。優良な絵本の選書、読み聞かせの質、絵本環境にこだわり、絵本を通じて広がる世界!絵本から広がる活動!絵本は、感性、創造性、感受性、道徳観を養います。◆食育:様々な食材に親しみ、食べる楽しさを知り、健康な心と身体の発育を促し、正しい食習慣の基礎を培う。生きる源となる「食を育む力」を育みます。◆英語「ふぁんばりん」英語講師レッスン、エイベックスプロダンサーのダンスプログラム(幼児)。体験から”好き”を見つけ広がる世界。本物の体験を子どもたちに。◆キッズお掃除チャレンジ。HITOWAグループ「おそうじ本舗」監修。生活する環境を綺麗に保つ「自立心」と仲間(家族)と一緒に生活を作る「社会性」を育みます。
園舎が新しく、設備も整っており、恵まれた環境の中、毎日のびのびと過ごしています。
「子どもが主体」子どもの気持ちやペースを大切に「みんな一緒に」にとらわれない、子どもが主体の保育です。乳幼児教育プログラム【CLiP】では、日々の遊びの中から楽しみながら自然と学び身につきます。おうちのような環境で、子どもたちのあるがままを受け止めます。
「心もからだも健やかな子どもよく遊び、友だちのいる子よく考え、表現の豊かな子」を保育方針としています。
🌸 豊島区の保育方針
・心も体も健康で元気に遊ぶ子ども
・自分で考えて行動する子ども
・豊かな心で自分を表現する子ども
また、各保育園では、地域の特性、特色を活かして、保育計画を定めています。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。