東京都「世田谷区 認可保育園」の一覧
私たちの子ども観「子どもは、生まれながらに有能である。だから、私たちは一人の人として、市民として、子どもと向き合う」子どもを一人の人格を備えた存在として、尊重し、接する。子どもを“子どもあつかい”せずに向き合うことで、子どもたちが自ら育とうとするチカラを伸び伸びと発揮することができます。子どもを導くのではなく、ともに考え、対話を重ね、深め合う。日常を通して子どもの学びを支えることが、保育者の役割と考えています。Webサイト:https://chacha.or.jp/
私たちの子ども観「子どもは、生まれながらに有能である。だから、私たちは一人の人として、市民として、子どもと向き合う」子どもを一人の人格を備えた存在として、尊重し、接する。子どもを“子どもあつかい”せずに向き合うことで、子どもたちが自ら育とうとするチカラを伸び伸びと発揮することができます。子どもを導くのではなく、ともに考え、対話を重ね、深め合う。日常を通して子どもの学びを支えることが、保育者の役割と考えています。Webサイト:https://chacha.or.jp/
住宅街の中にある保育園ということもあり、園の前には希望ヶ丘南公園、少し歩くと希望ヶ丘記念公園などたくさんの公園があり、砂場や色々な遊具でのびのびと遊べます。近くには、野菜や果物を作っているところもあり、お芋堀りは子どもたちが大好きな行事です。このような恵まれた環境の中で、様々な遊びや自然との触れ合い、本物に触れる経験をしています。自然や人や物との関わりの中で、子どもたちが自ら考え行動することで非認知能力を伸ばし、生きる力を養っていけるような保育を目指しています。
一人ひとりの今を大事にして寄り添い保育していく。無理なく溶け込めるリズムや環境づくり。人としての土台をしっかり育む保育。異年齢で過ごす縦割り保育とコーナー遊び。遊びを大事にして体験情操を豊かにする保育。乳児期はまるごとの遊び活動をたっぷりと。かしこさ、たくましさの土台を育む保育。(生活を大事に、身辺自立と周囲への冒険)
安心感と信頼感を土台に「育つ力」を十分発揮できるように自然に活動にとけこめ、一人一人が生活体験を広げ豊かにしていくことが出来る保育園の生活や環境を工夫し整えています。
「共に育て、共に育ち合い、地域との共生を図る」を基に保育を行っています。
平成19年に開園した1~2歳だけの小さな分園で、3歳からは用賀なのはな保育園(本園)に進級します。
環境は道路一本隔てると大田区であり、学校や住宅街に囲まれている。公園も近くに数多くあり、小さい子が楽しめる所から自然いっぱいの場所等様々なので散歩にも沢山行っている。異年齢児の交流を大切にしている。
集団生活の中で意欲的に遊べ、感情を表現でき、いろいろな関わりの中で心豊かな子どもを育成します。
個々の子供の気持ちに寄り添い、豊かな心丈夫な身体柔軟な頭を育むようサポートします。
🌸 世田谷区の保育方針
・すべての子どもたちは、幸せに生きる権利があります。
・子どもにとって最初の保育者は保護者です。
・世田谷区は一人ひとりの子どもの最善の利益を第一に考え、保護者とともに保育を通しての福祉に努めます。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。