東京都「大田区 保育園」の一覧
1、都心では比較的広い園庭を利用し、素足、マラソン、乾布摩擦を行ない健康作りに力を入れている。2、家庭的環境の中で、子供達はゆったりと過ごせている。3、日本文化の伝承にがけ、童謡、折り紙、かるたあそび等を多く採り入れている。
本門寺のみどりのお山に隣接する保育園です。園庭も広く元気に遊ぶこども達の笑顔がいっぱいです。自然な環境が多い所ですので、外遊びを多く取り入れています。年令の異なるこども達が一緒に生活できるようなお部屋作りです。お兄さん、お姉さんと、弟と妹と一緒にあそびながら、お互いに助け合い、思い合う心を育てていけるような家庭的な保育を考えています。
一人ひとりの個性と能力を育て、人生で最も重要な時期の真の人間教育を目指した保育を行っています。
「けんけんぱの出来る路地裏を子どもたちの手に」を合言葉に壁のない保育を行っています。
.自分で考えて行動し、友だちと楽しく遊び、感性豊かな子どもの育成を目指した保育を行っています。
自然豊かな場所に建っており、この自然を大切に保育しています。園庭には、園のシンボルツリーであるサクランボの木があり、毎年たくさんの実を実らせ、子ども達と収穫をします。食育活動として育った果物・野菜を皆で料理して味わい、「自然の恵みを感じる保育」を心がけています。
園庭の隅にブロックで囲んだ小さな畑。野菜や花等四季折々のものを植え、世話をし成長、収穫のよろこびを子ども達が経験する機会を取り入れている。春は菜の花がいっぱい咲き、園庭が一段と明るい雰囲気になります。周りに小中学校、児童館、障害者施設等々、さまざまな公共施設があり、園児と他機関の交流を深め、地域に根ざした保育園を目指している。
準工業地域にあるため、自然は少ないのですが、三方を公園に囲まれ又近くにもたくさんの公園があります。年齢やその日の活動にもよります。そんな環境を生かしてよく散歩に出かけています。園庭はとても陽当りがよく、キンカン・キウイ・かりんなど実のなる木もいっぱい!又、幼児クラスはたて割保育を定期的に行い、異年齢での関わりが沢山もてるようにしています。
食育プログラムをベースに、異文化体験・体操・リトミックも織り交ぜ、子どもの心と身体の成長を大切にし、創造性や新しい可能性を発揮出来る独自のプログラムを展開しています。■食育プログラム『PAKUTTO』~子どもの心を大切に、自らPAKUTTO食べる一歩を育みます~■グローバルオンライン保育『あしたばドア』~あしたばドアが、世界と繋がる入口に~■体操プログラム『DEKITA』~子どもの『DEKITA』を大切に~■リトミック『flower』~自分らしい花を咲かせよう~■英語プログラム『friends』~外国人講師の方と英語を楽しむ~
基本的な生活習慣を養い、落ち着いた雰囲気の中で情緒の安定と健全な成長の基礎を培います。
🌸 大田区の保育方針
子供が現在を最もよく生き、望ましい未来を作り出す力の基礎を培う
※区HPより抜粋
🌸 保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。