東京都「練馬区」保育園・幼稚園の一覧
「自分のこともみんなのことも大事にできる子」グループ保育を基本とし、お父さんお母さんのような、安心できる指導者を目指します。
食育の一環で、畑やプランターを使って野菜を栽培しています。5歳児になると、お米作りの体験もあり、土づくりから、収穫まで頑張っています。
都営大江戸線「光が丘駅」から徒歩三分と、とても便利な場所にある保育園です。近隣には公園や広場もあり、子育てに適した環境です。
家庭的な暖かい雰囲気の保育室を大切にしている。子供たちの発達に合わせたおいしい食事作りをしている(行事食・調理保育もしている)。たくさんの公園に恵まれているので、散歩に出る機会を多くしている。足からの刺激を大切に考え、裸足保育をしている(幼児クラスは11月から3月の間上履きを使用)。薄着で過ごしている。上記を踏まえ園内研修等をして保育の向上に努めている。
石神井台の住宅地にある、「きいろとみどり」の園舎が特徴の保育園です。ソーラーパネルや、地中熱を利用した空調など、環境にも、子どもにも優しい造りになっています。
1、室内設備はもちろん、健康管理や衛生管理などハード、ソフト両面にわたり万全の安全対策を講じます。2、お子さまが一日中楽しく過ごせるよう様々な保育プログラムをご用意し、卒園後も心に残る想い出が作れるような保育を目指します。3、延長保育など、利用者のニーズに合った様々な保育サービスを提供しています。
「オトナな保育園」をコンセプトに作られた保育園です。色も形もシンプルな造形になっており、子ども達も、落ち着いて過ごせる保育園です。
【基本理念】ひとりひとりの存在そのものを喜び、互いに育みあうコミュニティを創造する1.一市民としての子どもの尊重子どもが一市民として歓迎され、その権利を尊重され、また、現在を最もよく生き、より良い未来を作り出す力の基礎を培う。2.子ども時代の今を豊かにする家庭との連携子ども時代は〝準備期〝ではなく、人間性の土台を築くため、それ自体が意味を持つ人生最初の段階であり、それを豊かなものとするために、保育者・保護者が連携する。3.子どもと地域が育つコミュニティの創造子どもは社会・文化の中で育つ。地域の資源や文化を子供の社会参加にいかし、充実・発展させる。保育園・認定こども園を拠点として地域のつながりを強め、地域全体の福祉や家庭支援につなげる。
「豊かな感性創造性を養い、子供の夢をはぐくむ」ことを保育理念に、十分な愛情を注いで保育を行います。
・ピノキオラーニングプログラムがあり、年度により異なるが造形やリトミックを専門の先生といっしょに行う。・職員研修の実施、保育スタッフのレベル向上に努めている。
練馬区の保育方針
保育園等の利用を希望する場合は、練馬区に「保育の必要性」の認定を申請します。申請を受けた区は客観的基準(就労や疾病など保育を必要とする事由およびその事由により保育を必要とする時間等)に基づき、保育の必要性を認定します。
※区HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。