東京都「三鷹市 上連雀 認可保育園」の一覧
「意欲的に遊びこめる子ども、自分で考え行動する子ども」の育成を目指しています。
~一人ひとりがキラッと輝くやまなかっ子~信頼関係を通して人として生きていく力の基礎を培い、心も身体も健康な子どもを育てます。を保育方針としています。
「豊かに伸び行く子どもの持っている可能性を引き出す現実をよりよく生き望ましい未来を創り出す力の基礎を培う子どもの個性と自主性を尊重し健全な心身の発達を図る」を保育方針としています。
95名の園児が過ごす保育園、「オリジナル教育プログラム」を取り入れるなど、幼児教育にも注力しています。
全ての人が心ゆたかに生きることを願い今日の感動、満足、安心と明日への夢、希望を提供します。
「明日も保育園に行きたい」「お友達と一緒でたのしい」「子育ての仲間がいるってうれしい」と思える保育をします。
🌸 東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。