東京都「町田市 認定こども園」の一覧
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「環境が心の豊かな人間をつくる」という精神の下、保育を行っています。
4月:入園式 5月:遠足 6月:土曜参観、収穫祭 7月:お泊り会(年長) 8月:夕涼み会 9月:遠足(年長)10月:運動会 11月:遠足(年中・年少) 12月:クリスマス会・もちつき2月:豆まき・作品展 3月:卒園式<保育内容の特色>遠足や運動会などのイベント時は、お弁当持参となります。園庭にて、犬、ポニー、うさぎなどの動物村を実施園庭の砂場において、どろんこ遊びを実施、園の畑を活用し、無農薬野菜を栽培しクッキング保育を実施地域と連携し、避難訓練等の総合防災訓練を実施
幼児期の発育段階に合わせた、知育徳育体育のバランスが取れた保育を目指しています。
社会生活の基礎を身に付けた明るくたくましいこどもを養育することを目的として保育を行っています。
「ひとりの力をみんなの力に。みんなの力をひとりの力に」を合言葉に保育を行っています。
こうがさか幼稚園の頭文字を取りこ - 根気強く最後までやる子う - 運動の好きな元気な子が - 我慢強く思いやりのある子さ - 作業を進んで出来る子か - 考えて行動する子
ホームページをご覧ください。https://www.kanariya.ac.jp/index.html
約1 800坪の変化のある地形を生かした敷地、雑木林や井戸、多摩丘陵の景色といった保育環境を最大限に生かしています。園内では、二か所の特色あるホール、屋上を使用しての菜園、雑木林の中に建つ保育室などがあり、日々の教育、保育に活用しています。また、地域の多様な方にご協力いただき、本物の野菜の生育、栽培や屋上の菜園での栽培など、「食べる」ことが楽しくなるような食育への取り組みを行っています。地域の方と様々な体験を作り出す体験教育を行い、遊びと学びを深めています。子ども達の姿や学びはICTツールを活用し、積極的に保護者へ発信し、職員間でも子どもの姿や育ちを確認し合います。
・体育、音楽、絵画造形、英語において各分野の専門講師から全園児が特別教育を受けることができる。・一人一人の良い個性や興味関心を伸ばせるよう、少人数のクラス編成にし、人員配置も手厚くしている。・親子で楽しめる多彩な行事
東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
認定こども園とは
認定こども園(認可外保育園)とは、児童福祉法の認可や東京都などの自治体の認証を受けていない保育園です。企業が従業員のために作った企業内保育所も無認可保育園になります。認可や認証の設置基準に満たないものの、園によって特色を持って運営されています。
利用可能月齢
0歳児〜就学前の子供を預けることができます。無認可保育園も園によって、対象の月齢や年齢が異なってきますので、各園に確認をしましょう。
通園条件
通園条件は、認証保育園と同様に、保育の必要性に欠けるなどの理由は問われません。住んでいる場所も通園条件に問われないため、希望の保育園に通園することが可能です。