東京都「国立市 北 認可保育園」の一覧
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- 口コミ評価 4.5/5
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くつろいだ雰囲気の中で情緒を安定させ心身の発達を図ることを保育目標に保育を行っています。
平成10年設立、都営住宅の一階フロアーにある児童福祉施設です。園庭には滑り台やログハウスなどの遊具があります。
・理念である「かけがえのない命をはぐくむ場」を実現するために、毎月の誕生会では、必ずひとりひとりが保育園の子どもたち全員にお祝いをしてもらう環境づくりをしています。・色々な経験ができるよう、2歳児クラスから専科の講師による体育指導を導入しています。・全クラス外あそびを中心に、毎日散歩や園庭あそびをしています。
保育目標1.心身ともに健康な子ども(健康)。2.誰とでも仲良くできる子ども(人間関係 人権)。3.自分で考え行動できる子ども(自主性)。内容・くつろいだ雰囲気の中で情緒を安定させ心身の発達を図る。・養護の行き届いた中で、健康・安全等日常生活に必要な基本的な習慣や、態度を養う。・積極的に遊びに集団生活を行うように促し、協調性を養う。・自然や社会の事象について興味や関心を持つ。・日常生活に必要な言葉が豊かな正しく身につく。・園生活の色々な体験を通して、豊かな感性を育て創造性の芽生えを培う。
東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。