東京都「小平市 認可保育園」の一覧
玉川上水路や中央公園に近く、小平の中心部にあり、小平市の中では3番目に歴史のある保育園です。
安全保育に力を入れ、アレルギーや救急法の研修を受けたり、安全管理自主点検チェックリスト、不審者対応のロールプレーを行い、レベルアップに努めています。子育て支援として地域や保護者の方の育児相談をしたり、地域のサークルの「おはなし会」「わらべうた」、農家と「いもほり」などで交流しています。
「自分で感じ、発見する事で自主的に行動できるような子ども」の育成を目指した保育を行っています。
子供たちが、自分がやってみたいと思うことが挑戦できるような保育環境を整えています。
本園は、キッズデザイン賞も受賞した木の温かみの感じられる園舎が自慢です。
乳児クラス(0歳児、1歳児、2歳児)ひとりひとりの生活リズムに合わせ、同じ保育士が食事やオムツ交換などに関わりながら子どもとの愛着関係を育んでいきます。子どもの発達をとらえ、その子にふさわしい道具と空間を提供します。幼児クラス(3歳児,4歳児,5歳混合クラス)は乳児で育まれた大人との関係を基盤に、異年齢の多様な人間関係を体験します。また、子どもが考え、発信、相談しながら遊びがよりおもしろく進む中から協同的な学びへと広がっていきます。
保育理念:すべての子どもの最善の利益のためにその他、詳細はHPをご参照ください。https://sinyukai.com/詳細はHPをご参照ください。https://sinyukai.com/
0歳児から2歳児までの乳児専門の保育園です。閑静な住宅街の近隣の方々の温かい見守りに包まれて、ごく普通の生活を積み上げていく中で、赤ちゃんが子どもに育っていきます。一人ひとりの発達・家庭状況に応じて、柔軟な対応を心掛けています。午睡用布団、紙おむつは園で用意しています。(無料)
http://www.lenge.ed.jp/lengehagiyama/omoi.html自然豊かな環境と整備された園舎で、子ども達はのびのび生活し、地域の元気村や子育て支援センターと連携し、子育て事業を行っています。養護と教育が一体となった保育の中で、豊かな人間関係を持った子ども達を育て、園生活を通し基本的生活習慣を身に付けています。健康状態や発達を確認しながら、必要な身体づくりのために体操やリトミックなども取り入れ活発に活動しています。離乳食は個々に連絡を取りながら進め、栄養士が乳幼児に必要な献立を考え、安全な食品で美味しく調理しています。植物栽培を通し、命を大切にする心を育てています。
http://kodaira-nikoniko.comhttp://kodaira-nikoniko.com
🌸 東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。