東京都「北区 認可保育園」の一覧
1、2、3歳児の受け入れに特化した施設です。
園庭が広く自然に恵まれた環境のため戸外遊びの充実に力をいれています。植物(野菜)を育てる、腐養土つくり等「環境教育」「自然を生かした教育」の中で心を豊かに育みます。サッカーも盛んです。職員の研修に力を注いでいます。乳児、幼児集団が大きいため勉強会をはじめ外部研修にも力を注いでいます。
長時間のため、子どもが疲労しないよう、又、生き生きと遊べるよう、健康管理、心の安定を図ることを心がけている。地域の中で生活していく上で、異年令交流、世代間交流を取り入れ、経験豊かにさせることを心がけている。子どもたちが自主的に自分をとりまく環境整備ができるよう指導している。
戸外に出てたくさん歩き、自然に触れる。作って食べる活動をしたり、食材を見せたりして食への興味関心を持てるようにする。
都会の中の小さな自然を大切にしている保育園。子ども同士が自らの力で考え、対等に話し合える、アクティブラーニングを取り入れながら保育しています。おとなも子どもも同じ目の高さで物事を考え、様々な経験を共有し合える関係づくりを目指します。
子どもたち一人ひとりが自発的に遊びに取り組めるよう環境を整えています。
【運営情報】・受入可能年齢:1歳児~小学校就学児未満・休園日:日祝、12/29~1/3・保育標準時間:7:15~18:15・保育短時間:8:30~16:30・延長保育時間(標準):18:16~20:15・延長保育時間(短):7:15~8:29、16:31~20:15【保育理念・方針】https://www.like-kn.co.jp/academy/about/index.html「にじいろ保育園」の保育は、保護者や地域の皆さまと子育ての楽しさを分かち合いながら、陽だまりのようなあたたかい空間(いえ)で、子どもたちがのびやかに生きていく力を育んでいきます。晴れた日には散歩に出かけて草木や石、虫や魚などとふれあう時間を楽しみ、自然のかかわりの中から、生命の大切さや自分で考える力、他人をおもいやる心など、人として大切な感性や心を養っていきます。
★子どもたちは、個性や自分らしさといった「宝物」を誰もが持っています。私たちは家庭との連携を大切にし、子どもたち一人ひとりの個性に光を当て、子どもたちが本来持っている「育ちのチカラ」を伸ばしていきます。★「育ちのチカラ」を育む取組として、学研のオリジナルプログラム「学研アプローチ」を実践するとともに、子どもたちにとって“良質で豊富な体験”ができる様々な環境づくりにも取り組んでいます。
1.健康な身体と心を育む:雲母保育園では、日々の保育や行事などを通して、「健康な身体と心を育む」ことを保育方針としています。 2.食育:食べることの大切さ・楽しさを知り、「食べる意欲」を育むために園をあげて食育に取り組んでいます。 3.きらら教室:きらら教室では、パズルやぬりえから言語やさんすうまで、様々なプログラムを通して生活に必要な能力を身につける活動を行います。4.保護者の方々との連携:雲母保育園では園と保護者の方々とのコミュニケーション・信頼関係を 大切に考えております。5.安全管理:セコムのセキュリティシステムを導入しております。
🌸 北区の保育方針
「教育先進都市・北区」の教育は、教育基本法に則り、人間尊重の精神を基調とする。
地域社会の一員としての自覚のもと、ふるさと北区に誇りをもち、自らの力で人生を切り拓き、広く国際社会に貢献することのできる、心身ともに健康で文化的な資質をもつ人間を育成することを目指す。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。