東京都「八王子市 保育園」の一覧
子供逹が将来どんな職業につくにも基本となる丈夫な身体づくりを目標に保育を行っています。
「健康で、元気な子ども思いやりのある子自分で考えて行動できる子ども」を保育目標に保育を行っています。
「元気で明るく挨拶ができて仲良くできる子」を保育目標に子どもたちが毎日快適に過ごせるように心がけています。
生後8週~2歳児までの乳児保育を専門とした定員59名の認可保育園です。心を共有できる保育を方針としています。
基本理念「敬天愛人」に基づき、子どもの人権や自主性を尊重し、「乳幼児の健やかな育ちの保障」と「子どもの最善の利益を図る」ことを目標としています。
「人的環境」「自然的環境」「文化的環境」の三つの環境づくりを大切に考え、子どもたちがのびのびと生活できるような保育を心がけています。
いろいろな行事や習い事の為に,子どもたちに練習の毎日を過ごさせることを、わたしたちは望んでいません。より練習することで確かに完成した形になるかも知れませんが,そのことが子どもたちにとって苦痛となるようでしたら行事そのものを無くしたほうがよいかも知れません。わたしたちは常に日常保育を原点に、物事を考えていきます。楽しい遊びのなかから、自生な発想を創造できるように配慮しています。完成した美しさはないかも知れませんがのびのびとはつらつとした子どもたちの笑顔が大好きです。
異年齢同士の関わりをもち、子供の心の発達を手助けします。
・子ども理解を深め、子どもにふさわしい人・場所・物的環境。・家庭や地域との連携を深め信頼関係を築くこと。・園で様々な生活体験を積み、一人一人が生活に主体性を持ち子ども自身が積極的に行動できるよう、5領域の遊びをこだわりなく用意し、自己実現できる保育を進める
健康な身体と明るく豊かな心を育てるサポートをします。
🌸 東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
🌸 保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。