東京都「江戸川区 認可保育園」の一覧
保育室、園庭共に南側に面し、陽あたりのよい設計になっています。玄関は広いエントランスで乳児が憩う場所にもなります。園の近くには、江戸川土手や、スポーツランド、ポニーランド、公園などがあり、自然に恵まれた環境にあります。
当園は駅近で通勤に便利です。周囲には散歩に適した公園があり、緑も多く、環境に恵まれています。園庭は日当たりが良く、季節の花々や実のなる木が沢山あります。そんな中、子どもたちは毎日外に出て元気に遊んでいます。また、保育園には「モモちゃん」という名のウサギがいます。子どもたちはウサギの世話をしたり、触れたりすることで優しさや思いやりの気持ちが育っています。そして園内では各年齢に合った遊具を整え、子どもたちが想像性豊かに遊べる環境作りを心掛けています。
保育士と保護者が共に楽しく子育てができるよう、コミュニケーションを大切にしています。また、保育スタッフのレベルの向上に努め、前向きの姿勢での保育を心掛けています。縦の関わりを大事にした保育を取り入れ、小さい子への接し方や思いやり等、関わりの中で育てていけるようにしています。
「人間形成の土台を作ろうとする」園児を育てます。
新中川にほど近い、2階建ての独立園舎です。園庭には四季折々の草花や実のなる樹木も豊かです。職員は自らの人間性や専門性の向上に努めるとともに、豊かな感性と愛情を持って子どもと関わり、安定した人間関係を築き保育しています。家庭や地域との連携を図りながら、園児の保護者や地域の子育て家庭に対する支援を行っています。
キリスト教保育に基づき、「互いの違いを認め合い、感謝と喜びを知る子供」を育成します。
乳幼児の権利を尊重し、一人ひとりの子どもを大切にします。子どもの持つ豊に伸びゆく力と可能性が最大限発揮できるように援助します。を保育方針としています。
子どもの幸せを第一に考え、グローバルで豊かな感性をもった子どもを育てる。事を保育目標としています。
「学び自立できる子ども健康な子ども思いやるのある子ども共に歩む」を5つの柱とし、保育を行っています。
自分の思った事を自分で考えて行動できる保育園を目指しており、子どもたちを受け止め見守りながら保育を行っています。
🌸 江戸川区の保育方針
1.民営化園の選定と公表
① 民営化園の選定は、区立保育園全園を対象として行います。
② 選定は、保育士や施設の状況、保育需要など様々な要因を総合的に勘案し、年度ごとの園数や対象園を保育の実施者として区が決定します。
③ 民営化園の公表は、原則として民営化実施 1 年半前とします。
④ 民営化園決定後は、速やかに保護者にお知らせし、説明を行います。
⑤ 決定した民営化園は、ホームページなどで公表します。
2.民営化園の運営主体と民営化形態
① 民営化園の運営主体は、区内の全私立幼稚園と全私立保育園が一体となって設立した「社会福祉法人えどがわ」とします。
② 民営化の形態は、土地・建物を運営法人に貸与し、私立の認可保育園として運営する民設民営型とします。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。