東京都「江戸川区 認可保育園」の一覧
平成21年4月に開園。ゆったりとした環境で、家庭的な雰囲気の保育園です。
2018年4月1日開園。99名のこどもたちが、綺麗な校舎でのびのびと過ごしています。
2018年4月開園、「江戸川駅」より徒歩5分。日当たりの良い静かな環境にある保育園です。
2019年4月開園、ピカピカの校舎です。
2019年4月開園。子どもにたくさんの愛情を注ぎ、安心して過ごせる環境です。
園舎の周りには、公園が沢山あり河川敷にも近く、緑豊かな保育園です。四季を通じて散歩に出かけ、草花摘み、虫とり、芝すべりなど自然の中での遊びを楽しんでいます。園庭には、みかん、柿、葡萄、ぐみなど実のなる木があり生長を楽しみにしています。
1階は都営バス車庫。2階部分に位置する保育園です。
仏さまの教えのもと、緑あふれる環境の中で、のびのびとした保育を行っています。
村井実の教育理論に基づき、子ども一人ひとりの「善さ」を引き出す保育を目指し、そのために「最高の環境」を提供するよう努めています。
平家建ての施設です。住宅街の閑静な場所にあります。小型園ならではの少人数保育を実施しています。クラス別の活動を大切にしながらも、自然な形での異年齢の交流を大切にしています。
🌸 江戸川区の保育方針
1.民営化園の選定と公表
① 民営化園の選定は、区立保育園全園を対象として行います。
② 選定は、保育士や施設の状況、保育需要など様々な要因を総合的に勘案し、年度ごとの園数や対象園を保育の実施者として区が決定します。
③ 民営化園の公表は、原則として民営化実施 1 年半前とします。
④ 民営化園決定後は、速やかに保護者にお知らせし、説明を行います。
⑤ 決定した民営化園は、ホームページなどで公表します。
2.民営化園の運営主体と民営化形態
① 民営化園の運営主体は、区内の全私立幼稚園と全私立保育園が一体となって設立した「社会福祉法人えどがわ」とします。
② 民営化の形態は、土地・建物を運営法人に貸与し、私立の認可保育園として運営する民設民営型とします。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。