東京都「江戸川区 江戸川 認可保育園」の一覧
- 掲載園 5園
- 口コミ評価 4.8/5
- 口コミ 5件(5園)
- 公立/私立 1/4園
仏さまの教えのもと、緑あふれる環境の中で、のびのびとした保育を行っています。
「人間形成の土台を作ろうとする」園児を育てます。
近隣には公園があり、散歩に行く機会を持つようにしています。また西側には東部図書館があり、様々な形で交流をしています。一人ひとりのお子さんに合わせた関わりを大切にしながら、気持ちを受けとめ成長を支えています。年齢の発達に合わせた保育と異年齢の交流を大切にし、子どもたちが生き生きと生活し、元気に楽しく通園できる保育園作りに努めています。
豊かな健康づくりを保育目標に、裸裸足保育を行っています。年間を通して裸裸足での保育を行い運動神経の発達を促します。
小さな保育園の特徴を活かし家庭的で、異年齢との関わりの中、小さい子を思いやる心、優しい気持ちを育んでいます。保護者の方々から安心していただける“もう一つの家族”となれるよう人間形成の大事なこの時期を、保護者の方々と共に育てていきます。
江戸川区の保育方針
1.民営化園の選定と公表
① 民営化園の選定は、区立保育園全園を対象として行います。
② 選定は、保育士や施設の状況、保育需要など様々な要因を総合的に勘案し、年度ごとの園数や対象園を保育の実施者として区が決定します。
③ 民営化園の公表は、原則として民営化実施 1 年半前とします。
④ 民営化園決定後は、速やかに保護者にお知らせし、説明を行います。
⑤ 決定した民営化園は、ホームページなどで公表します。
2.民営化園の運営主体と民営化形態
① 民営化園の運営主体は、区内の全私立幼稚園と全私立保育園が一体となって設立した「社会福祉法人えどがわ」とします。
② 民営化の形態は、土地・建物を運営法人に貸与し、私立の認可保育園として運営する民設民営型とします。
※区HPより抜粋
認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。