東京都「荒川区 荒川 認可保育園」の一覧
- 掲載園 7園
- 口コミ評価 4.4/5
- 口コミ 5件(5園)
- 公立/私立 3/4園
築地本願寺の教えに基づいた仏教保育を展開しています。すべての人や物に感謝できる心。そして、相手の悲しみ、苦しみに共に悲しむことのできる思いやりの心をもった明るく健やかな子供を育むように努めています。また、最初の社会生活です。規則正しい躾を通して、社会性(自立心,自主性,協調性)の育成にも重点をおいています。
「子どもの最善の利益を考慮する。子ども、保護者、地域の家庭に対して福祉の増進を図る。」を保育理念とし保育を行っています。
自然に親しんだり、お年寄りとの交流など成長に必要な体験をしたり、子ども達同志の育ち合いを大切に保育を行っていきます。
高齢者や、体の不自由な子どもやお年寄りとの交流多種にわたるボランティアの受入れ(専門家による指導を受けている)農作物の栽培を通し、土にふれ収穫しながら自然を味わわせている
「子どもにとって一番幸せなことは、大切にされている(愛されている)ことを知ること」を日々実践するため、「傾聴と受容」を大切にした保育を行っています。
職員打ち合わせや職場研修を通して、発達の個人差を考慮し、子どもの心に寄りそった保育をすすめられるように、保育士のレベル向上に努めている。年齢枠にとらわれない異年齢間の様々な交流を継続して実施し、体験を大切にしている。乳児は生まれた日に誕生祝いを行っている。
保育理念:『わんぱくっ子を育て、園にかかわるすべての人にまごころをもって安心を提供します。』 「安心とまごころ」を提供する当法人の理念を根幹に、子どもたち一人ひとりの生きる力(非認知能力)を育てます。・元気な子:健康的な心と体を育て、自ら健康で安全な生活を作り出す力を養う ・思いやりのある子:他の人々と親しみ、支えあって生活するために自立心を育て、人と関わる力を養う・意欲のある子:様々な環境に好奇心や探求心を持って関わり、それらを生活に取り入れていこうとする力を養う・挨拶をする子:相手の話す言葉を聞こうとする意慾や態度を育て、言葉に対する感覚や表現する力を養う ・感情豊かな子:感じたことや考えたことを自分なりに表現し、感性や表現する力を養い、創造性を豊かにする
荒川区の保育方針
・保育所待機児童の解消に向けた保育供給量の拡大
・保育の質の向上と子育て拠点としての保育園の機能強化
・区内保育園のネットワーク化による協働体制の構築
・保育ニーズに適切かつ効率的に対応するための区立保育園の民営化
※区HPより抜粋
認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。